5391 エーアンドエーマテリアル

5391
2026/08/07
時価
101億円
PER 予
6.76倍
2010年以降
赤字-74.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.32-2.31倍
(2010-2026年)
配当 予
4.77%
ROE 予
7.13%
ROA 予
2.91%
資料
Link
CSV,JSON

エーアンドエーマテリアル(5391)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
22億1700万
2009年3月31日 -57.87%
9億3400万
2010年3月31日
-5400万
2011年3月31日
6億4300万
2012年3月31日 -9.49%
5億8200万
2013年3月31日 +8.59%
6億3200万
2014年3月31日 +65.66%
10億4700万
2015年3月31日 +25.6%
13億1500万
2016年3月31日 +22.28%
16億800万
2017年3月31日 +47.2%
23億6700万
2018年3月31日 +1.39%
24億
2019年3月31日 +10.67%
26億5600万
2020年3月31日 +19.77%
31億8100万
2021年3月31日 -53.79%
14億7000万
2022年3月31日 -2.04%
14億4000万
2023年3月31日 +3.4%
14億8900万
2024年3月31日 +55.67%
23億1800万
2025年3月31日 -17.34%
19億1600万
2026年3月31日 -12.63%
16億7400万

個別

2008年3月31日
14億8300万
2009年3月31日 -41.4%
8億6900万
2010年3月31日 -84.58%
1億3400万
2011年3月31日 +241.79%
4億5800万
2012年3月31日 +24.02%
5億6800万
2013年3月31日 -13.91%
4億8900万
2014年3月31日 +70.96%
8億3600万
2015年3月31日 +40.55%
11億7500万
2016年3月31日 +26.21%
14億8300万
2017年3月31日 -7.89%
13億6600万
2018年3月31日 +0.22%
13億6900万
2019年3月31日 +22.79%
16億8100万
2020年3月31日 +20.46%
20億2500万
2021年3月31日 -62.67%
7億5600万
2022年3月31日 -0.13%
7億5500万
2023年3月31日 -18.15%
6億1800万
2024年3月31日 +90.45%
11億7700万
2025年3月31日 -45.71%
6億3900万
2026年3月31日 -23.63%
4億8800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
■影響額について
影響額については、当社グループの営業利益を踏まえ、経営に大きなインパクトを与える可能性のある影響額を次のとおり設定しました。 なお、リスクにおける影響額は「コスト増加額」もしくは「利益減少額」のどちらかで計算しています。
また、機会における影響額は「コスト減少額」もしくは「利益増加額」で計算しています。
2026/06/25 10:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)当社グループは当連結会計年度において、ユニボード株式会社を連結の範囲に含めており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、同社の株式取得に伴い発生したのれんが含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 10:11
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2 (1)セグメント利益の調整額△1,937百万円は、セグメント間取引消去 153百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △2,091百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額 2,291百万円には、セグメント間債権債務消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産 2,296百万円が含まれております。その主なものは、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)、及び管理部門に係わる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額 80百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 434百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
2026/06/25 10:11
#5 役員報酬(連結)
(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)
当社の取締役の業績連動報酬については、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入し、業績連動指標は引き続き営業利益とする。取締役の役位ごとに設定したウェイトを用いて業績達成度に応じたポイントを制度対象者に毎期付与し、取締役退任時に累積ポイントに基づく株式給付、金銭給付を行う制度設計を継続する。
なお、社外取締役については、業績連動型株式報酬制度は採用しないこととする。
2026/06/25 10:11
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当連結会計年度の連結業績につきましては、販売価格の改定やM&Aによる事業規模の拡大等により、売上高は増加いたしました。一方、利益面では、原燃料価格の高騰に加え、労務費および物流費の増加などの外部要因の影響を受け、厳しい状況となりました。
その結果、売上高は45,700百万円(前期比5.2%増収)、営業利益1,674百万円(前期比12.6%減益)、経常利益1,614百万円(前期比14.4%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益1,701百万円(前期は120百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2026/06/25 10:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。