美濃窯業(5356)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億8970万
- 2009年3月31日 -5.25%
- 2億7450万
- 2010年3月31日 -6.59%
- 2億5642万
- 2011年3月31日 +4.06%
- 2億6683万
- 2012年3月31日 +11.51%
- 2億9756万
- 2013年3月31日 -5.68%
- 2億8065万
- 2014年3月31日 +230.84%
- 9億2852万
- 2015年3月31日 -4.26%
- 8億8901万
- 2016年3月31日 -3.25%
- 8億6011万
- 2017年3月31日 -1.99%
- 8億4297万
- 2018年3月31日 +46.41%
- 12億3419万
- 2019年3月31日 +25.12%
- 15億4419万
- 2020年3月31日 +10.89%
- 17億1231万
- 2021年3月31日 +29.68%
- 22億2048万
- 2022年3月31日 +8%
- 23億9819万
- 2023年3月31日 -2.89%
- 23億2895万
- 2024年3月31日 -2.37%
- 22億7367万
- 2025年3月31日 +2.65%
- 23億3399万
- 2026年3月31日 -0.27%
- 23億2760万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 土地欄の[外書]は借地分で、単位は㎡であります。2026/06/26 13:00
3 提出会社には、貸与中の建物及び構築物1,625,355千円、土地1,578,362千円(7,025.42㎡)を含んでおります。
4 従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均人員数を記載しております。臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #2 事業等のリスク
- (自然災害、感染症による影響に係るリスク) 発生可能性:中 影響度:大2026/06/26 13:00
当社グループの生産拠点は、岐阜県瑞浪市、愛知県半田市、三重県四日市市等にあり、各工場で製品品種毎の分業体制を採っております。各工場とも火災・風水害等の影響を最小限とするため定期点検を実施し、設備や施設の劣化、不具合、潜在的な危険箇所の早期発見に努めております。また、耐震診断を実施し、建物や設備の脆弱性を把握し、具体的な補強対策を講じるなどの災害防止対策を講じております。しかしながら、南海トラフ巨大地震のような大規模地震が発生した場合、かなりの震度が予想される地域にあることから、当社グループの生産体制、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、新型コロナウイルス感染症に代表される感染症蔓延リスクが景気の先行き及び今後の当社グループに与える影響は不透明でありますが、感染症の蔓延により国内建設業界の事業縮小、取引先における設備投資の抑制が長期化した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 13:00 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/06/26 13:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -千円 44千円 機械装置及び運搬具 649千円 2,304千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/26 13:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングをしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 耐火物セラミックス事業用資産 当社瑞浪工場(岐阜県瑞浪市) 建物及び構築物 51,405 機械装置及び運搬具 110,369 その他 2,049
当社瑞浪工場につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/26 13:00
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②リース資産