5384 フジミインコーポレーテッド

5384
2026/04/21
時価
2380億円
PER 予
23.45倍
2010年以降
7.68-65.37倍
(2010-2025年)
PBR
2.72倍
2010年以降
0.61-4.03倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
11.58%
ROA 予
7.76%
資料
Link
CSV,JSON

フジミインコーポレーテッド(5384)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
63億8699万
2009年3月31日 -3.64%
61億5472万
2010年3月31日 -10.18%
55億2800万
2011年3月31日 -5.82%
52億600万
2012年3月31日 -2.4%
50億8100万
2013年3月31日 -3.7%
48億9300万
2014年3月31日 -5.54%
46億2200万
2015年3月31日 -5%
43億9100万
2016年3月31日 -3.53%
42億3600万
2017年3月31日 -1.46%
41億7400万
2018年3月31日 +6.95%
44億6400万
2019年3月31日 -3.58%
43億400万
2020年3月31日 -11.71%
38億
2021年3月31日 -6.26%
35億6200万
2022年3月31日 -3.45%
34億3900万
2023年3月31日 +1.8%
35億100万
2024年3月31日 -1.54%
34億4700万
2025年3月31日 +0.61%
34億6800万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、連結子会社は定額法を採用しております。
2025/06/24 15:07
#2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(百万円)
当社各務原工場岐阜県 各務原市工場建物及び構築物88
機械装置及び運搬具156
合 計245
(減損損失の認識に至った経緯)
当社各務原工場の資産グループに係る一部の固定資産について、収益性の悪化により、将来の業績が当初の計画と大きく乖離し、将来キャッシュ・フローの見積り総額が当該資産グループの帳簿価額を下回ると判断したため、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/24 15:07
#3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、各連結会計年度の末日現在において、固定資産の減損の兆候判定を行っております。減損の兆候を識別した場合には、資産又は資産グループの割引前キャッシュ・フローの総額を算定し、割引前キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回った場合、資産又は資産グループの回収可能価額を算定しております。回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失は特別損失として計上しております。当社グループは、原則として、事業用資産については工場、事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社等特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。
当連結会計年度においては、各務原工場の一部資産グループの収益性の悪化により、減損の兆候を識別し、認識の判定を行いました。当該資産グループの割引前キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回ったことから、(連結損益計算書関係)に記載のとおり、減損損失を各務原工場の一部資産グループに属する資産について245百万円計上しております。回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のいずれか大きい額によっており、不動産鑑定評価額及び取引事例価格等で見積もった正味売却価額を回収可能価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士が算出した土地と建物の不動産鑑定評価額及び機械装置の取引事例価格等から、解体撤去等に係る処分費用見込額を控除した金額で算定しております。
なお、当該資産グループ以外の一部の工場、事業所においても営業活動から生じる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、減損の兆候を識別しておりますが、回収可能価額が対象資産の帳簿価額を超過することから、減損損失の計上は不要と判断しております。
2025/06/24 15:07
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/24 15:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。