アジアパイル HD(5288)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8700万
- 2010年12月31日 -166.67%
- -2億3200万
- 2011年12月31日
- 5億8600万
- 2012年12月31日 +154.78%
- 14億9300万
- 2013年12月31日 +118.75%
- 32億6600万
- 2014年12月31日 -13.66%
- 28億2000万
- 2015年12月31日 -18.37%
- 23億200万
- 2016年12月31日 -4.47%
- 21億9900万
- 2017年12月31日 +11.28%
- 24億4700万
- 2018年12月31日 +79.32%
- 43億8800万
- 2019年12月31日 -7.98%
- 40億3800万
- 2020年12月31日 -23.11%
- 31億500万
- 2021年12月31日 -33.59%
- 20億6200万
- 2022年12月31日 +161.98%
- 54億200万
- 2023年12月31日 -8.11%
- 49億6400万
- 2024年12月31日 -31.47%
- 34億200万
- 2025年12月31日 +138.54%
- 81億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去、のれんの償却額などが含まれております。2024/02/14 10:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような動きは、特にコンクリートパイルのウェイトの大きい中小型工事案件で顕著であり、当社グループのコンクリートパイル出荷量も大きく減少しましたが、大型工事案件を中心に積極展開をしてきた新工法「Smart-MAGNUM工法」が市場でも評価され、更に同工法の施工効率改善も進んでいることから、採算面での改善に寄与しました。一方、大型工事を主体とする場所打ち杭・鋼管杭の売上高は前年同四半期対比で堅調に推移しました。2024/02/14 10:32
結果、国内事業の売上高は660億96百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益は46億43百万円(同1.1%増)となりました。
② 海外事業