有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)
27 事業再編損
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 90,995百万円
瀬戸内製鉄所呉地区の熱延ライン・酸洗ライン等の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等を計上している。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 135,277百万円
東日本製鉄所鹿島地区の鉄源1系列・厚板ライン・大形ライン、並びに関西製鉄所和歌山地区の第4コークス炉等の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等を計上している。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 90,995百万円
瀬戸内製鉄所呉地区の熱延ライン・酸洗ライン等の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等を計上している。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 135,277百万円
東日本製鉄所鹿島地区の鉄源1系列・厚板ライン・大形ライン、並びに関西製鉄所和歌山地区の第4コークス炉等の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等を計上している。