トピー工業(7231)の売上高 - 発電の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 66億4700万
- 2016年3月31日 +59.86%
- 106億2600万
- 2017年3月31日 -20.71%
- 84億2500万
- 2018年3月31日 +13.9%
- 95億9600万
- 2019年3月31日 +10.12%
- 105億6700万
- 2020年3月31日 -11.74%
- 93億2600万
- 2021年3月31日 -18.69%
- 75億8300万
- 2022年3月31日 +28.16%
- 97億1800万
- 2023年3月31日 +125.94%
- 219億5700万
- 2024年3月31日 -35.78%
- 141億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:33
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 142,998 297,750 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 3,848 14,484 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鉄鋼セグメント」は、普通形鋼、異形形鋼、異形棒鋼などの鉄鋼製品を生産しています。「自動車・産業機械部品セグメント」は、自動車用・産業車両用・建設機械用各種ホイール、プレス製品、建設機械用部品、工業用ファスナー等を生産しています。2026/06/24 13:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益です。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除きました。2026/06/24 13:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 13:33
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 37,748 自動車・産業機械部品セグメント - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益です。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。2026/06/24 13:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2026/06/24 13:33
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/24 13:33
当社グループは、事業別セグメントを構成する連結会社の事業別に資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。名称 場所 用途 種類 トピー工業㈱ 神奈川県綾瀬市 遊休資産 建設仮勘定 明海発電㈱ 愛知県豊橋市 遊休資産 建物及び構築物 福建トピー汽車零件有限公司 中華人民共和国福建省福州市 事業用資産 機械装置及び運搬具等
当社の遊休資産について、今後の使用が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(32百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建設仮勘定32百万円です。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2025年度は政策保有株式売却が影響し、ROEは7.3%の着地となりました。収益力の向上に伴い、特別損益を除いたROE水準は上昇しているものの、さらなる向上が必要な状況と認識しております。引き続き中期経営計画の目標である2027年度ROE6.0%以上の達成に向けて取り組んでまいります。2026/06/24 13:33
当連結会計年度における業績につきましては、鉄鋼セグメントにおける需要低迷の影響等はあったものの、自動車・産業機械部品セグメントにおける構造改革に加え、持続可能な販売価格の形成の進展等により、売上高は297,750百万円(前期比1.0%減)、営業利益は7,783百万円(前期比46.8%増)、経常利益は8,618百万円(前期比38.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の計上等により10,151百万円(前期比58.9%増)となりました。
中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2027」実績 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2026/06/24 13:33
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除きました。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/24 13:33
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 58,583 百万円 54,554 百万円 仕入高 103,545 102,508 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 13:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。