愛知製鋼(5482)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 158億9600万
- 2021年6月30日 -82.52%
- 27億7800万
- 2021年9月30日 +92.76%
- 53億5500万
- 2021年12月31日
- -4億4700万
- 2022年3月31日
- 52億1000万
- 2022年6月30日
- -22億6300万
- 2022年9月30日
- 27億4100万
- 2022年12月31日 +109.63%
- 57億4600万
- 2023年3月31日 +126.73%
- 130億2800万
- 2023年6月30日 -25.99%
- 96億4200万
- 2023年9月30日 +62.18%
- 156億3700万
- 2023年12月31日 +55.23%
- 242億7300万
- 2024年3月31日 +39.32%
- 338億1700万
- 2024年6月30日 -97.84%
- 7億3200万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 84億3400万
- 2024年12月31日 +16.23%
- 98億300万
- 2025年3月31日 +158.64%
- 253億5400万
- 2025年6月30日 -26.69%
- 185億8700万
- 2025年9月30日 +49.25%
- 277億4100万
- 2025年12月31日 +99.79%
- 554億2300万
- 2026年3月31日 +17.33%
- 650億2800万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、事業活動の維持及び事業計画の実現を支えるための最適な資金調達、健全な財務状態の維持及びより強固な財務基盤を確立することを基本方針としております。2026/06/29 14:26
当社グループの財務状況は引き続き健全性を保っており、製造設備の維持更新、合理化及び生産能力増強並びに次世代事業の育成と強化に必要な設備投資及び研究開発などに必要な資金を営業活動によるキャッシュ・フローや外部からの資金調達を通じて、充分に供給できるものと考えております。
なお、当社グループは、親会社の所有者に帰属する持分を自己資本として定義しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末(36,275百万円)に比べ2,701百万円減少し、33,574百万円となりました。2026/06/29 14:26
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は65,028百万円と前連結会計年度(25,354百万円)に比べ39,674百万円増加しました。これは、税引前利益が18,485百万円と6,578百万円増加、営業債権及びその他の債権の減少による資金の増加2,327百万円(前連結会計年度は、営業債権及びその他の債権の増加による資金の減少1,372百万円)、営業債務及びその他の債務の増加による資金の増加948百万円(前連結会計年度は、営業債務及びその他の債務の減少による資金の減少3,175百万円)、退職給付に係る資産の減少による資金の増加が29,054百万円と28,770百万円増加したことなどによるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/29 14:26
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 11,907 18,485 法人所得税の支払額 △2,957 △3,473 営業活動によるキャッシュ・フロー 25,354 65,028 投資活動によるキャッシュ・フロー