有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
(指標及び目標)
大同特殊鋼グループでは、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CO2)の総排出量を指標として削減目標を設定しております。
2021年4月にDaido Carbon Neutral Challengeを公表し、「2013年度対比2030年CO2排出量50%削減、2050年カーボンニュートラル実現を目指す」という削減目標を策定しました。
さらに、2026中期経営計画策定の際に、対象範囲を、国内および海外の関係会社を含めた大同特殊鋼グループに拡大しました。グループ一丸となって、CO2排出量削減活動を推進しております。
Daido Carbon Neutral Challenge

※集計範囲:大同特殊鋼、および関係会社32社のScope1+Scope2(エネルギー起源)
※電力排出係数:(国内)電気事業者・メニュー別調整後排出係数 を使用
(海外)IDEA Ver.3.5 (2025/04/15) 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 安全科学研究部門 IDEAラボ を使用
※2025年度排出量実績は現時点の集計値であり、第三者検証後の数値については当社ウェブサイトにて開示いたします
大同特殊鋼グループでは、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CO2)の総排出量を指標として削減目標を設定しております。
2021年4月にDaido Carbon Neutral Challengeを公表し、「2013年度対比2030年CO2排出量50%削減、2050年カーボンニュートラル実現を目指す」という削減目標を策定しました。
さらに、2026中期経営計画策定の際に、対象範囲を、国内および海外の関係会社を含めた大同特殊鋼グループに拡大しました。グループ一丸となって、CO2排出量削減活動を推進しております。
Daido Carbon Neutral Challenge

※集計範囲:大同特殊鋼、および関係会社32社のScope1+Scope2(エネルギー起源)※電力排出係数:(国内)電気事業者・メニュー別調整後排出係数 を使用
(海外)IDEA Ver.3.5 (2025/04/15) 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 安全科学研究部門 IDEAラボ を使用
※2025年度排出量実績は現時点の集計値であり、第三者検証後の数値については当社ウェブサイトにて開示いたします