訂正有価証券報告書-第138期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、事業基盤の整備に必要な投資や業績見通しなどを考慮しつつ、さらなる財務体質の強化も図りながら、安定的に配当を実施することを基本方針としております。
また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、上記の基本方針と業績の状況を踏まえ、1株当たり30円としております。2019年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しておりますので、株式併合後に換算しますと、中間配当30円と期末配当30円を合わせて、年間配当金60円に相当いたします。この結果、当事業年度の配当性向は20.5%となりました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、上記の基本方針と業績の状況を踏まえ、1株当たり30円としております。2019年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しておりますので、株式併合後に換算しますと、中間配当30円と期末配当30円を合わせて、年間配当金60円に相当いたします。この結果、当事業年度の配当性向は20.5%となりました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年10月31日 取締役会決議 | 456 | 3.0 |
| 2020年6月25日 定時株主総会決議 | 455 | 30.0 |