有価証券報告書-第126期(平成27年4月1日-平成27年12月31日)
当社は安定的な配当の維持及び向上を利益配分に関する基本方針としております。また、内部留保については、健全な経営の維持と将来の経営環境への対応を考慮の上、その使途を決定する方針を採っております。
上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金を1株当たり14円としました。これにより、中間配当金(1株当たり14円)と合わせた年間配当金は1株当たり28円となります。
当社は中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの配当の決定機関は取締役会です。
当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております(「第6 提出会社の株式事務の概要」参照)。
なお、当事業年度は2015年9月30日を基準日として中間配当を実施しました。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は次のとおりです。
上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金を1株当たり14円としました。これにより、中間配当金(1株当たり14円)と合わせた年間配当金は1株当たり28円となります。
当社は中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの配当の決定機関は取締役会です。
当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております(「第6 提出会社の株式事務の概要」参照)。
なお、当事業年度は2015年9月30日を基準日として中間配当を実施しました。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は次のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2015年11月5日 取締役会決議 | 17,429 | 14.00 |
| 2016年2月16日 取締役会決議 | 17,429 | 14.00 |