栗本鐵工所(5602)の売上高 - パイプシステム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 110億9200万
- 2014年6月30日 -13.43%
- 96億200万
- 2015年6月30日 +3.43%
- 99億3100万
- 2016年6月30日 +10.7%
- 109億9400万
- 2017年6月30日 -3.26%
- 106億3600万
- 2018年6月30日 -8.56%
- 97億2600万
- 2019年6月30日 +0.22%
- 97億4700万
- 2020年6月30日 +17.81%
- 114億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:12
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 12,136 6,002 6,881 25,020 外部顧客への売上高 12,136 6,002 6,881 25,020
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 14,052 6,921 6,753 27,727 外部顧客への売上高 14,052 6,921 6,753 27,727 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、企業価値の更なる向上と経営基盤強化のため、引き続きコストダウン活動や営業活動の強化に努め、事業展開を図ってまいりました。2023/08/04 15:12
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、「産業建設資材事業」にて売上高が減少しましたが、「ライフライン事業」「機械システム事業」にて売上高が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間比2,706百万円増収の27,727百万円となりました。
損益面では、売上高増加に伴う増益などにより、営業損益は、前第1四半期連結累計期間比462百万円増益の1,235百万円の利益、経常損益は、前第1四半期連結累計期間比537百万円増益の1,252百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第1四半期連結累計期間比366百万円増益の923百万円の利益となりました。