栗本鐵工所(5602)の売上高 - パイプシステム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 273億100万
- 2014年9月30日 -8.51%
- 249億7800万
- 2015年9月30日 +1.32%
- 253億800万
- 2016年9月30日 +3.54%
- 262億300万
- 2017年9月30日 -4.69%
- 249億7400万
- 2018年9月30日 -4.27%
- 239億700万
- 2019年9月30日 +2.54%
- 245億1400万
- 2020年9月30日 +8.84%
- 266億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/02 13:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/02 13:53
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 27,932 12,479 13,642 54,054 外部顧客への売上高 27,932 12,479 13,642 54,054
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 31,093 14,155 14,702 59,951 外部顧客への売上高 31,093 14,155 14,702 59,951 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、企業価値の更なる向上と経営基盤強化のため、コストダウン活動や営業活動の強化に努め、事業展開を図っております。2023/11/02 13:53
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、「ライフライン事業」「機械システム事業」「産業建設資材事業」のすべてのセグメントにて売上高が増加したことにより、前第2四半期連結累計期間比5,897百万円増収の59,951百万円となりました。
損益面では、売上高の増加、売上構成の変化に加え各種原価低減活動の効果もあり、営業損益は、前第2四半期連結累計期間比1,415百万円増益の3,693百万円の利益、経常損益は、前第2四半期連結累計期間比1,682百万円増益の4,032百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第2四半期連結累計期間比1,249百万円増益の2,883百万円の利益となりました。