栗本鐵工所(5602)の売上高 - パイプシステム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 452億500万
- 2014年12月31日 -7.68%
- 417億3300万
- 2015年12月31日 +4.4%
- 435億6800万
- 2016年12月31日 +2.81%
- 447億9300万
- 2017年12月31日 -5.61%
- 422億8200万
- 2018年12月31日 -0.65%
- 420億900万
- 2019年12月31日 -2.29%
- 410億4900万
- 2020年12月31日 +5.64%
- 433億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:05
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 45,111 24,648 21,721 91,481 外部顧客への売上高 45,111 24,648 21,721 91,481
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 50,212 21,128 23,927 95,268 外部顧客への売上高 50,212 21,128 23,927 95,268 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、企業価値の更なる向上と経営基盤強化のため、原価低減活動や営業活動の強化に努め、事業展開を図っております。2024/02/08 15:05
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、「機械システム事業」にて売上高が減少しましたが、「ライフライン事業」「産業建設資材事業」において売上高が増加したことにより、前第3四半期連結累計期間比3,787百万円増収の95,268百万円となりました。
損益面では、売上高の増加、売上構成の変化に加え原価低減活動の効果もあり、営業損益は、前第3四半期連結累計期間比1,397百万円増益の6,900百万円の利益、経常損益は、前第3四半期連結累計期間比1,498百万円増益の7,030百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第3四半期連結累計期間比1,161百万円増益の4,988百万円の利益となりました。