5491 日本金属

5491
2026/07/22
時価
60億円
PER 予
11.37倍
2010年以降
赤字-46.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.2倍
2010年以降
0.04-1.14倍
(2010-2026年)
配当 予
0.56%
ROE 予
1.75%
ROA 予
0.78%
資料
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日本金属(5491)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
33億1369万
2009年3月31日
-18億5983万
2009年12月31日
-17億3200万
2010年3月31日
-11億6387万
2010年6月30日
6億300万
2010年9月30日 +106.3%
12億4400万
2010年12月31日 +39.79%
17億3900万
2011年3月31日 +15.65%
20億1111万
2011年6月30日 -88.02%
2億4100万
2011年9月30日 +103.32%
4億9000万
2011年12月31日 -15.71%
4億1300万
2012年3月31日 -66.67%
1億3763万
2012年6月30日 -31.7%
9400万
2012年9月30日 +129.79%
2億1600万
2012年12月31日 -64.81%
7600万
2013年3月31日
-1億5561万
2013年6月30日 -15.67%
-1億8000万
2013年9月30日 -32.22%
-2億3800万
2013年12月31日 -23.53%
-2億9400万
2014年3月31日
1億2655万
2014年6月30日 +69.89%
2億1500万
2014年9月30日 +56.28%
3億3600万
2014年12月31日 +115.18%
7億2300万
2015年3月31日 +30.39%
9億4270万
2015年6月30日 -74.22%
2億4300万
2015年9月30日 +76.95%
4億3000万
2015年12月31日 +41.86%
6億1000万
2016年3月31日 +51.33%
9億2311万
2016年6月30日 -64.36%
3億2900万
2016年9月30日 +114.29%
7億500万
2016年12月31日 +58.16%
11億1500万
2017年3月31日 +50.28%
16億7562万
2017年6月30日 -47.9%
8億7300万
2017年9月30日 +82.47%
15億9300万
2017年12月31日 +59.01%
25億3300万
2018年3月31日 +33.71%
33億8675万
2018年6月30日 -75.08%
8億4400万
2018年9月30日 +89.69%
16億100万
2018年12月31日 +49.22%
23億8900万
2019年3月31日 +12.4%
26億8525万
2019年6月30日 -87.08%
3億4700万
2019年9月30日 +63.98%
5億6900万
2019年12月31日 +46.05%
8億3100万
2020年3月31日 -24.71%
6億2567万
2020年6月30日
-5億100万
2020年9月30日 -239.32%
-17億
2020年12月31日 -28.82%
-21億9000万
2021年3月31日 -12.05%
-24億5400万
2021年6月30日
1億5400万
2021年9月30日 +168.83%
4億1400万
2021年12月31日 +104.35%
8億4600万
2022年3月31日 +58.04%
13億3700万
2022年6月30日 -64.4%
4億7600万
2022年9月30日 +71.64%
8億1700万
2022年12月31日 +23.99%
10億1300万
2023年3月31日 +26.65%
12億8300万
2023年6月30日
-1億6200万
2023年9月30日 -391.36%
-7億9600万
2023年12月31日 -46.98%
-11億7000万
2024年3月31日 -7.78%
-12億6100万
2024年6月30日
-9500万
2024年9月30日 -187.37%
-2億7300万
2024年12月31日 -18.68%
-3億2400万
2025年3月31日 -46.3%
-4億7400万
2025年6月30日
1億4800万
2025年9月30日 +43.92%
2億1300万
2025年12月31日 +100.47%
4億2700万
2026年3月31日 +13.11%
4億8300万

個別

2008年3月31日
26億4490万
2009年3月31日
-19億1104万
2010年3月31日
-13億6761万
2011年3月31日
17億2660万
2012年3月31日
-2億5194万
2012年9月30日
6900万
2013年3月31日
-4億1912万
2013年9月30日
-3億100万
2014年3月31日
4600万
2014年9月30日 +602.08%
3億2300万
2015年3月31日 +113.28%
6億8888万
2015年9月30日 -37.58%
4億3000万
2016年3月31日 +22.4%
5億2633万
2016年9月30日 +4.88%
5億5200万
2017年3月31日 +110.28%
11億6073万
2018年3月31日 +126.88%
26億3345万
2019年3月31日 -31.1%
18億1450万
2020年3月31日
-3616万
2021年3月31日 -999.99%
-29億6900万
2022年3月31日
3億3800万
2022年9月30日 +4.44%
3億5300万
2023年3月31日 +8.5%
3億8300万
2024年3月31日
-19億5000万
2025年3月31日
-13億5300万
2026年3月31日
3億7000万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況の中、高収益製品へのシフト、原材料などの諸コスト上昇を反映させた販売価格の是正、徹底したコストダウン、品質向上、生産効率の改善など全社的な収益改善活動を継続し、業績の向上に努めてまいります。
これらのことより、次期の見通しにつきましては、第2四半期(累計)における連結業績の売上高は24,600百万円、営業利益630百万円、経常利益360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益230百万円とし、通期における連結業績の売上高は49,600百万円、営業利益1,270百万円、経常利益760百万円、親会社株主に帰属する当期純利益510百万円としております。
なお、当社グループは、第11次経営計画「NIPPON KINZOKU 2030」(10カ年計画)の「ターゲットアイテム拡大・事業化」と「高収益体質の実現」をコンセプトとした第3フェーズ(2025年度~2029年度)の2年目となる第120期を迎えました。『人と地球にやさしい新たな価値を共創するMulti & Hybrid Material企業』をビジョンに掲げ、生活様式や次世代技術が急速に変化していくことが予測される中、「マルチ&ハイブリッドマテリアル(多種多様な素材を活用する)」、「ニアネットシェイプ(最終製品形状に近い複雑な成形加工を実現する)」、「ニアネットパフォーマンス(最終製品に要求される性能を素材・部材で実現する)」をキーワードに、当社の原点である圧延技術と加工技術を極め、新たなニーズに対応する新技術・新製品を主力に事業構造を変革し、当社独自の環境配慮製品であるエコプロダクトの販売強化など、競合他社との差別化を図ってまいります。さらに、全てのお客様、取引先並びに当社グループ会社とのリレーションシップを深化させていくことで、さらなる成長を目指してまいります。
2026/06/25 15:33
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、高収益製品へのシフト、原材料・エネルギー・副資材・物流などの高止まりする諸コストを適時反映させた販売価格の是正、販売費及び一般管理費を含む事業コストの徹底した削減、生産効率や品質の改善など全社的な収益改善活動を推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は前期と比べ1,678百万円(3.3%)減収の49,619百万円となりました。損益面につきましては、営業利益は1,268百万円(前期は189百万円の損失)、経常利益は483百万円(前期は474百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、490百万円(69.7%)減益の213百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/25 15:33

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