5852 アーレスティ

5852
2026/03/27
時価
214億円
PER 予
6.98倍
2010年以降
赤字-73.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.13-0.75倍
(2010-2025年)
配当 予
5%
ROE 予
5.67%
ROA 予
2.23%
資料
Link
CSV,JSON

アーレスティ(5852)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
58億2100万
2009年3月31日
-26億6500万
2009年12月31日
-4億1500万
2010年3月31日
5億2600万
2010年6月30日 +82.89%
9億6200万
2010年9月30日 +139.5%
23億400万
2010年12月31日 +54.43%
35億5800万
2011年3月31日 +5.82%
37億6500万
2011年6月30日
-5億3800万
2011年9月30日
-4億2100万
2011年12月31日
1億900万
2012年3月31日 +999.99%
13億6600万
2012年6月30日 -64.35%
4億8700万
2012年9月30日 -24.02%
3億7000万
2012年12月31日 -29.46%
2億6100万
2013年3月31日 +281.99%
9億9700万
2013年6月30日 -76.73%
2億3200万
2013年9月30日 +268.53%
8億5500万
2013年12月31日 +176.96%
23億6800万
2014年3月31日 +87.88%
44億4900万
2014年6月30日 -86.13%
6億1700万
2014年9月30日 -22.53%
4億7800万
2014年12月31日 +74.27%
8億3300万
2015年3月31日 +202.64%
25億2100万
2015年6月30日 -62.87%
9億3600万
2015年9月30日 +94.34%
18億1900万
2015年12月31日 +58.6%
28億8500万
2016年3月31日 +86.66%
53億8500万
2016年6月30日 -56.55%
23億4000万
2016年9月30日 +42.14%
33億2600万
2016年12月31日 +36.56%
45億4200万
2017年3月31日 +52.18%
69億1200万
2017年6月30日 -81.84%
12億5500万
2017年9月30日 +38.01%
17億3200万
2017年12月31日 +65.59%
28億6800万
2018年3月31日 +64.5%
47億1800万
2018年6月30日 -87.37%
5億9600万
2018年9月30日 -26.51%
4億3800万
2018年12月31日 +341.1%
19億3200万
2019年3月31日 +67.08%
32億2800万
2019年6月30日 -82.16%
5億7600万
2019年9月30日 -40.8%
3億4100万
2019年12月31日 +50.15%
5億1200万
2020年3月31日 +49.22%
7億6400万
2020年6月30日
-30億2000万
2020年9月30日 -25.89%
-38億200万
2020年12月31日
-27億1000万
2021年3月31日
-25億5400万
2021年6月30日
-6億5300万
2021年9月30日 -197.55%
-19億4300万
2021年12月31日 -40.04%
-27億2100万
2022年3月31日
-24億2200万
2022年6月30日
-5億5300万
2022年9月30日 -116.64%
-11億9800万
2022年12月31日
-4億6600万
2023年3月31日
2300万
2023年6月30日 +886.96%
2億2700万
2023年9月30日 +164.76%
6億100万
2023年12月31日 +173.21%
16億4200万
2024年3月31日 +39.52%
22億9100万
2024年6月30日 -95.59%
1億100万
2024年9月30日
-2億5300万
2024年12月31日
9億2100万
2025年3月31日 +266.02%
33億7100万
2025年6月30日 -51.85%
16億2300万
2025年9月30日 +11.15%
18億400万
2025年12月31日 +76.16%
31億7800万

個別

2008年3月31日
35億2600万
2009年3月31日
-13億3400万
2010年3月31日
-6億9800万
2011年3月31日
8億7100万
2012年3月31日 -88.52%
1億
2012年9月30日 +2%
1億200万
2013年3月31日 +328.43%
4億3700万
2013年9月30日 +53.78%
6億7200万
2014年3月31日 +191.96%
19億6200万
2015年3月31日 +21.25%
23億7900万
2016年3月31日 -17.61%
19億6000万
2017年3月31日 -19.03%
15億8700万
2018年3月31日 -17.39%
13億1100万
2019年3月31日 -47.67%
6億8600万
2020年3月31日
-3億5100万
2021年3月31日 -341.6%
-15億5000万
2022年3月31日
-7億600万
2023年3月31日
6億6000万
2024年3月31日 +47.42%
9億7300万
2025年3月31日 +54.47%
15億300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去71△164
連結財務諸表の営業利益2,2913,371
2025/06/27 16:18
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 16:18
#3 役員報酬(連結)
・固定報酬(基本報酬部分):職責に対応する月額固定報酬として、毎月支給する。
・賞与(業績連動報酬部分):各年度の役員の業績への貢献度と売上高、営業利益率等を経営指標とした全社業績を評価し、その評価に応じた報酬を支給する。
・業績連動型譲渡制限付株式報酬(業績連動報酬部分):中期経営計画対象期間(原則3年間)に役位に応じた報酬基準額に基づき譲渡制限付株式を支給し、期間終了後、評価に応じて譲渡制限を解除する。解除しない株式については当社が無償取得する。評価の指標は、中期経営計画の達成状況や業績等に連動する指標とし、指名報酬委員会への諮問・答申、更に監査等委員会の検討・意見を踏まえ、取締役会の決議により定める。当事業年度の評価の指標は、事業の規模・会社の成長性をみる指標としての売上高、本業で稼ぐ力をみる指標としての営業利益率、株主と同一目線で資本効率をみる指標としての自己資本利益率(ROE)、及び事業構造転換の進捗をみる指標として3年後電動車搭載部品受注高とし、本方針に則り定めている。
2025/06/27 16:18
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、2040年に向けて進むべき方向として「2040年ビジョン」を定め、これに基づく長期経営計画である「10年ビジネスプラン」、及び3カ年中期経営計画の中で具体的な経営指標の目標値を設定しております。投資価値のある企業を目指して、売上高、売上高営業利益率、電動車搭載部品売上比率等を指標としております。
(3)中長期的経営戦略、経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/27 16:18
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度から426百万円増加し12,040百万円(前期比3.7%増)となりました。
以上の結果、営業利益は3,371百万円(前期比47.2%増)となりました。
(経常損益)
2025/06/27 16:18
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
ダイカスト事業の業績は、当社の主要取扱製品を搭載した自動車の市場販売状況とそれに連動した生産量に大きく左右されます。
当事業年度においては、保有生産設備の有効活用、人員の適正化による労務費の増加抑制及びエネルギー価格上昇影響等の価格反映等の取り組みにより、営業利益を計上していることや、翌事業年度以降の事業計画においても営業利益が見込まれることから、上記の有形固定資産に減損の兆候は識別されておりません。
なお、翌事業年度以降の事業計画における主要な仮定は、顧客からの内示情報や各国の景況予測などを考慮して見積った当社の販売計画であり、経営者の判断と不確実性を伴います。当社の業績や自動車業界を取り巻く環境が変化し、これらの仮定等に変更が生じた場合には、翌事業年度において減損損失を認識する可能性があります。
2025/06/27 16:18
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ダイカスト事業の業績は、当社グループの主要取扱製品を搭載した自動車の市場販売状況とそれに連動した生産量に大きく左右されます。
当連結会計年度においては、ダイカスト事業北米に属するアーレスティウイルミントンCORP.において、人材の離職率高止まりに伴う生産性の悪化、人件費等の製造コストの上昇等により厳しい経営環境が続いており継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候が識別されております。また、ダイカスト事業アジアに属するアーレスティインディアプライベートリミテッドにおいても、一部製品の生産が安定しないことに伴う生産コストの増加により、現在は改善が進んでいるものの継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候が識別され、工場単位でグルーピングされた資産グループ毎に減損テストを実施しました。
減損損失の認識及び測定において用いられる当該資産の正味売却価額については、資産グループである工場が保有する各種情報を基礎として、外部の専門評価機関等を利用し不動産鑑定評価額及び動産評価額を算定しております。
2025/06/27 16:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。