新株予約権
連結
- 2016年3月31日
- 1億4801万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1億4801万
個別
- 2016年3月31日
- 1億4801万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1億4801万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9) 【ストックオプション制度の内容】2017/06/26 11:08
当社は、役員退職慰労金制度廃止等役員報酬制度の見直しにあたり、取締役(社外取締役を除く)に対して株式報酬型ストック・オプション制度を導入することを平成21年6月24日の定時株主総会において決議しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、次のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 株式数に換算して記載しております。2017/06/26 11:08
2 新株予約権者は、行使可能期間内であることに加え、当社の取締役の地位を喪失した日の翌日を起算日として10日が経過するまでの間に限り、新株予約権を行使することができます。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2017/06/26 11:08
(注)当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(新株予約権の権利行使) ― ― ― ― 保有自己株式数 2,214,220 ― 2,214,265 ― - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2017/06/26 11:08
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2017/06/26 11:08
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/06/26 11:08
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 11:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 長期未払金 47,407千円 47,407千円 新株予約権 45,292千円 45,292千円 投資損失引当金 491,128千円 491,128千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 11:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰越欠損金 827,975千円 764,263千円 新株予約権 45,292千円 45,292千円 資産除去債務 39,078千円 39,917千円
- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/26 11:08
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) (うち転換社債型新株予約権付社債)(株) (-) (-) (うち新株予約権)(株) (636,104) (636,405) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ―
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 281,648 293,715 (うち新株予約権) (148,016) (148,016) (うち非支配株主持分) (133,632) (145,699)