- 7414
- 2026/09/10
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 8.38倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.26-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 502億3700万
- 2018年3月31日 -0.79%
- 498億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 448億3200万
- 2018年3月31日 +0.17%
- 449億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 9:02
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 392 800 677 1,870 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 112 1,197 644 1,954
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 330 918 683 1,932 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 591 1,025 80 1,697 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/25 9:02
有形固定資産
車両運搬具であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 10~47年
構築物 10~50年
機械及び装置 5~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、借地権については、残存期間に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 9:02 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/25 9:02前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地 67百万円 3百万円 建物及び構築物 17 1 機械装置及び運搬具 11 - 計 97 4 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 9:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 0 - 無形固定資産(その他) 0 - 計 156 80 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/25 9:02前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 94百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 82 - 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウェア 0 - その他(長期前払費用) 0 - 計 178 36 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2018/06/25 9:02
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金による有形固定資産の圧縮累計額は次のとおりであります。2018/06/25 9:02
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 9:02
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:02
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △130 △141 固定資産圧縮積立金 △332 △350 特別償却準備金 △63 △49
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:02
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △130 △141 固定資産圧縮積立金 △332 △350 特別償却準備金 △63 △49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 450百万円 704百万円 固定資産-繰延税金資産 7 10 固定負債-繰延税金負債 134 138 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 9:02
投資活動の結果使用した資金は13億34百万円(前連結会計期間は23百万円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の売却、補助金による収入があったものの、有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~14年
その他(工具、器具及び備品)
4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、借地権については、残存期間に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 9:02