四半期報告書-第193期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第2四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) |
| (1)連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、台湾古河電磁線股份有限公司、古河輝提路光電(上海)有限公司はそれぞれ重要性が増したため、連結の範囲に含めている。 当第2四半期連結会計期間において、アクセスケーブル株式会社は、アクセスケーブル株式会社と東北アクセルケーブル株式会社に分割されたが、アクセスケーブル株式会社は、事業規模が縮小したことにより重要性が低下したため連結の範囲から除外している。 以上により、当第2四半期連結会計期間末における連結子会社の数は、前連結会計年度末の101社から103社となった。 (2)持分法適用の範囲の重要な変更 当第2四半期連結会計期間末における持分法適用の関連会社の数は、前連結会計年度末の15社から変更はない。 |