四半期報告書-第196期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
| (1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、PT.FURUKAWA INDOMOBIL BATTERY MANUFACTURINGは重要性が増したため、古河ファイテルオプティカルデバイス㈱は設立のため、連結の範囲に含めております。Furukawa Cabos e Acessorios Ltda.はFurukawa Industrial Optoeletrônica Ltda.との合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。Furukawa Industrial S.A. Produtos EletricosはFurukawa Electric LatAm S.A.に、OFS Sviazstroy‐1 Fiber Optic Cable CompanyはOFS RUS Fiber Optic Cable Companyに社名変更しております。 第2四半期連結会計期間より、FURUKAWA ELECTRIC INDUSTRIAL MEXICO, S. DE R.L. DE C.V.は設立のため、連結の範囲に含めております。 当第3四半期連結会計期間より、古河インフォメーション・テクノロジー㈱は持分の一部売却により持分率が低下したため、持分法を適用し、連結の範囲から除外しております。 以上により、当第3四半期連結会計期間末における連結子会社の数は、前連結会計年度末の107社から108社となっております。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更 当第3四半期連結会計期間より、古河インフォメーション・テクノロジー㈱は持分の一部売却により持分率が低下したため、連結の範囲から除外し、持分法を適用しております。なお、古河インフォメーション・テクノロジー㈱はFITEC㈱に社名変更しております。 以上により、当第3四半期連結会計期間末における持分法適用の関連会社の数は、前連結会計年度末の13社から14社となっております。 |