四半期報告書-第199期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) |
| (1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、FURUKAWA ELECTRIC THERMAL MANAGEMENT SOLUTIONS AND PRODUCTS LAGUNA, INC.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。 奥村金属㈱、Furukawa Metal(Thailand)Public Co.,Ltd.はそれぞれ保有株式の全部を譲渡したため連結の範囲から除外しております。 第2四半期連結会計期間より、古河ファイナンス・アンド・ビジネス・サポート㈱は古河ライフサービス㈱との合併により消滅したため連結の範囲から除外しております。なお、古河ライフサービス㈱は古河電工ビジネス&ライフサポート㈱に社名変更しております。 当第3四半期連結会計期間より、当社太物巻線事業の再編に伴い、Furukawa Electric Magnet Wire America, Inc.は重要性が増したため連結の範囲に含め、FE Magnet Wire (Malaysia) Sdn. Bhd.は保有株式の全部を譲渡したため連結の範囲から除外しております。 以上により、当第3四半期連結会計期間末における連結子会社の数は、前連結会計年度末の112社から110社となっております。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、SFCC㈱は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。 鑫古河金属(無錫)有限公司は保有株式の全部を譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。 当第3四半期連結会計期間より、当社太物巻線事業の再編に伴い、Essex Furukawa Magnet Wire LLCを新たに設立したため、持分法適用の範囲に含めております。 以上により、当第3四半期連結会計期間末における持分法適用の関連会社の数は、前連結会計年度末の13社から14社となっております。 |