- 5802
- 2026/08/31
- 時価
- 7兆533億円
- PER 予
- 20.38倍
- 2010年以降
- 3.42-34.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 0.46-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 11.99%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、収益獲得見込期間等を勘案し、20年以内で均等償却を行っております。
なお、当連結会計年度における償却期間は主として5年又は10年となっております。2019/06/21 15:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/21 15:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/21 15:51
当社グループは、主として事業部別にグルーピングを行っており、合計11,879百万円を特別損失(うち1,164百万円は事業構造改善費用として表示しております。※7参照)に計上しました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) - その他 のれん 4,537 千葉県松戸市他 独身寮等 土地、建物等 2,548
その内訳は、のれん4,537百万円、機械装置及び運搬具2,615百万円、土地1,771百万円、建物及び構築物1,275百万円、無形固定資産929百万円、工具、器具及び備品他752百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/21 15:51
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結子会社等の留保利益金の増減 1.1 0.7 のれんの償却 0.3 1.1 外国法人税 1.8 3.3 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- よっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/06/21 15:51
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、収益獲得見込期間等を勘案し、20年以内で均等償却を行っております。