- 5802
- 2026/10/09
- 時価
- 7兆4979億円
- PER 予
- 21.66倍
- 2010年以降
- 3.42-34.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.6倍
- 2010年以降
- 0.46-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 11.99%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1兆8503億
- 2024年3月31日 +14.75%
- 2兆1231億
個別
- 2023年3月31日
- 8188億9200万
- 2024年3月31日 +7.17%
- 8775億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2024/06/26 15:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/26 15:43
焼結部品事業等の収益力の強化や生産体制の効率化を目的とした事業拠点の再編並びに当社における研究開発テーマの一部見直しに伴うものであり、主な内容は減損損失6,506百万円、固定資産除却損3,209百万円及び特別退職金2,794百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 15:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2024/06/26 15:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)土地 4,981百万円 -百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
2024/06/26 15:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 658百万円 771百万円 機械装置及び運搬具 1,889 4,217 工具、器具及び備品 532 506 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/06/26 15:43
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 15:43
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:43
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 債務保証損失引当金 4,024 10,078 固定資産 4,228 5,472 未払金 5,256 4,432
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「未払費用」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において、独立掲記していた繰延税金資産の「繰越欠損金」は、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:43
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 70,724百万円 84,077百万円 固定資産 18,934 22,888 棚卸資産 16,741 19,175
前連結会計年度(2023年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まず、営業活動によるキャッシュ・フローで393,465百万円の資金を獲得(前連結会計年度比128,274百万円の収入増加)しました。これは、税金等調整前当期純利益238,545百万円と減価償却費206,331百万円との合計、すなわち事業の生み出したキャッシュ・フローが444,876百万円あり、これに運転資本の増減などを差し引いた結果であります。2024/06/26 15:43
投資活動によるキャッシュ・フローでは、123,809百万円の資金を使用(前連結会計年度比24,012百万円の支出減少)しました。これは、設備投資に伴う有形固定資産の取得による支出179,323百万円や投資有価証券の売却による収入70,141百万円などがあったことによるものであります。
なお、営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・ - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/26 15:43
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産