有価証券報告書-第123期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
(共通支配下の取引等)
1.連結子会社の吸収合併
当社は、平成28年10月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である東プレ埼玉を吸収合併することを決議し、平成28年12月1日付で合併契約を締結し、平成29年4月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業:東プレ埼玉株式会社
事業の内容:自動車用プレス関連製品の製造
②企業結合日
平成29年4月1日
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、東プレ埼玉株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
東プレ株式会社
⑤取引の目的を含む取引の概要
当社は、グループ会社間の業務および人材活用の効率化を図るため、連結子会社で自動車プレス部品を製造している東プレ埼玉株式会社を吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
2.連結子会社の吸収合併
当社は、平成29年7月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社である東プレ岐阜を吸収合併することを決議し、平成29年8月1日付で合併契約を締結し、平成29年10月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業:東プレ岐阜株式会社
事業の内容:空調機器部品の製造
②企業結合日
平成29年10月1日
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、東プレ岐阜株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
東プレ株式会社
⑤取引の目的を含む取引の概要
当社は、グループ会社間の業務および人材活用の効率化を図るため、連結子会社で空調機器部品を製造している東プレ岐阜株式会社を吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(共通支配下の取引等)
1.連結子会社の吸収合併
当社は、平成28年10月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である東プレ埼玉を吸収合併することを決議し、平成28年12月1日付で合併契約を締結し、平成29年4月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業:東プレ埼玉株式会社
事業の内容:自動車用プレス関連製品の製造
②企業結合日
平成29年4月1日
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、東プレ埼玉株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
東プレ株式会社
⑤取引の目的を含む取引の概要
当社は、グループ会社間の業務および人材活用の効率化を図るため、連結子会社で自動車プレス部品を製造している東プレ埼玉株式会社を吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
2.連結子会社の吸収合併
当社は、平成29年7月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社である東プレ岐阜を吸収合併することを決議し、平成29年8月1日付で合併契約を締結し、平成29年10月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業:東プレ岐阜株式会社
事業の内容:空調機器部品の製造
②企業結合日
平成29年10月1日
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、東プレ岐阜株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
④結合後企業の名称
東プレ株式会社
⑤取引の目的を含む取引の概要
当社は、グループ会社間の業務および人材活用の効率化を図るため、連結子会社で空調機器部品を製造している東プレ岐阜株式会社を吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。