三和 HD(5929)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -23億8600万
- 2011年6月30日
- -18億2500万
- 2012年6月30日
- -6億6800万
- 2013年6月30日
- -6億5800万
- 2014年6月30日
- 5億7400万
- 2015年6月30日
- -11億6100万
- 2016年6月30日
- -1億1000万
- 2017年6月30日
- 700万
- 2018年6月30日 +57.14%
- 1100万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 6億9600万
- 2020年6月30日 -50.57%
- 3億4400万
- 2021年6月30日 +986.92%
- 37億3900万
- 2022年6月30日 +30.52%
- 48億8000万
- 2023年6月30日 +77.66%
- 86億7000万
- 2024年6月30日 +14.54%
- 99億3100万
- 2025年6月30日 -0.07%
- 99億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費などであります。2023/08/10 11:21
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 各報告セグメントに属する主な国又は地域は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は、日本では、工場施設や大型再開発案件を中心に重量シャッター・ビルマンションドア等の基幹商品に加え、メンテ・サービス事業も好調に推移しました。北米では、住宅向け市場が大きく落ち込む一方、非住宅市場が堅調に推移し、売価維持にも努めました。欧州では、住宅市場の悪化に伴いガレージドアは厳しい環境で推移しました。アジアでは、新規連結効果により増収となりました。2023/08/10 11:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比11.1%増の132,173百万円となりました。利益面では、営業利益は、前年同四半期比77.7%増の8,670百万円、経常利益は、前年同四半期比109.8%増の8,263百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比126.5%増の5,833百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。