5929 三和 HD

5929
2026/03/30
時価
7785億円
PER 予
12.84倍
2010年以降
赤字-26.06倍
(2010-2025年)
PBR
2.37倍
2010年以降
0.59-3.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.52%
ROE 予
18.42%
ROA 予
11.12%
資料
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三和 HD(5929)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
158億8700万
2009年3月31日 -49.2%
80億7000万
2010年3月31日 -30.31%
56億2400万
2011年3月31日 -18.88%
45億6200万
2012年3月31日 +94.1%
88億5500万
2013年3月31日 +60.07%
141億7400万
2014年3月31日 +45.68%
206億4900万
2015年3月31日 +27.53%
263億3400万
2016年3月31日 +2.04%
268億7000万
2017年3月31日 -1.6%
264億4000万
2018年3月31日 +7.12%
283億2200万
2019年3月31日 +11.55%
315億9300万
2020年3月31日 +8.31%
342億1700万
2021年3月31日 -3.33%
330億7700万
2022年3月31日 +7.29%
354億8700万
2023年3月31日 +58.67%
563億700万
2024年3月31日 +16.08%
653億6000万
2025年3月31日 +23.19%
805億1500万

個別

2008年3月31日
28億400万
2009年3月31日 +46.58%
41億1000万
2010年3月31日 -29.25%
29億800万
2011年3月31日 -44.36%
16億1800万
2012年3月31日 +48.89%
24億900万
2013年3月31日 +82.86%
44億500万
2014年3月31日 +43.5%
63億2100万
2015年3月31日 +64.77%
104億1500万
2016年3月31日 +19.14%
124億800万
2017年3月31日 +28.88%
159億9200万
2018年3月31日 -92.16%
12億5400万
2019年3月31日 +638.44%
92億6000万
2020年3月31日 +39.51%
129億1900万
2021年3月31日 +1.4%
131億
2022年3月31日 +4.38%
136億7400万
2023年3月31日 -5.57%
129億1300万
2024年3月31日 +14.13%
147億3700万
2025年3月31日 +144.05%
359億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 各報告セグメントに属する主な国又は地域は以下のとおりであります。
2025/06/23 14:09
#2 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、取締役の任期(1年)中の職務執行に対する金銭報酬であり、当社の連結業績を踏まえ外部専門機関の提示する他社の報酬水準を参考に、役位ごとに基準額を設定し、基準額に指標および定量的・定性的に評価した各取締役の貢献度を考慮して業績連動報酬額を決定し、当該事業年度の翌事業年度中に支払います。
当社の業績を反映した持続的な成長に向けた健全なインセンティブとして機能する報酬等となるよう、業績連動報酬の最も主要な指標として連結営業利益を選択します。
業績連動報酬額は、役位別に定められたポイント数にポイント単価を乗じ、さらに各取締役の評価を反映させた個別評価を乗じた額を報酬額として決定しています。
2025/06/23 14:09
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、企業が持続的に成長していくためには、事業の推進と同時に社会課題解決への貢献と時代の変化を先取りする対応力・変革力が重要であると考えており、「ものづくり」「環境」「人」「グループの経営基盤」をテーマに各KPIを定め、取り組みを推進してまいります。また、「人的資本経営の推進」にも重点を置き、「人」への取り組みを強化し、「個」の成長と「組織」の成長の循環による人的資本の最大化を目指してまいります。
<経営目標>
2024年度実績2025年度予想中期経営計画2027目標
売上高6,623億円6,540億円7,500億円
営業利益805億円810億円950億円
営業利益12.2%12.4%12.7%
※2025年度予想および中期経営計画2027目標は、作成時に入手可能な情報に基づき算出しておりますので環境や業況の変化により変更する可能性があります。
※ROICの算出方法を2025年度より変更しております。そのため2024年度実績の算出においても同様の基準により算出しております。
2025/06/23 14:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の概況は、日本では、物価上昇に応じた売価転嫁による収益性、数量の確保に努めるともに、重量シャッター、ビルマンションドア等の基幹商品、間仕切、エントランス等の戦略商品が堅調に推移しました。北米では、住宅市場回復を捉えた拡販施策の推進、売価維持と生産性改善等によるコスト削減に努めました。欧州では、各種コストの上昇に加え、市場環境の悪化もあり厳しい状況が続きました。アジアでは、香港、台湾が堅調に推移しました。
2024年度実績(百万円)2023年度実績(百万円)対前年増減額(百万円)対前年増減額(%)
売上高662,380611,10751,2738.4
営業利益80,51565,36015,15523.2
経常利益84,01564,90319,11129.4
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/06/23 14:09

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