固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 906億8800万
- 2020年3月31日 -4.91%
- 862億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 795億7000万
- 2020年3月31日 -1.53%
- 783億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は196億27百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、受取手形、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。2020/06/24 11:27
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/24 11:27
有形固定資産
主として、車両、ホストコンピュータ、サーバ及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社使用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
② その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 11:27 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2020/06/24 11:27前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 24百万円 36百万円 工具、器具及び備品 0 0 土地 - 5 計 25 42 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2020/06/24 11:27前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 29百万円 18百万円 建物及び構築物 - 6 工具、器具及び備品 7 5 計 37 30 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
(注) 設備の合理化及び更新によるものであります。2020/06/24 11:27前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 25百万円 124百万円 建物及び構築物 71 59 工具、器具及び備品 10 17 計 107 201 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は203億44百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、受取手形、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。2020/06/24 11:27
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/24 11:27
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 11:27
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 11:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 45 45 特別償却準備金 0 -
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 11:27
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、連結範囲の変更によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 45 45 特別償却準備金 0 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/24 11:27
投資活動の結果使用した資金は108億88百万円(前期比24.0%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により103億13百万円支出したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 11:27
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2020/06/24 11:27
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)