賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 33億7500万
- 2023年3月31日 +12.27%
- 37億8900万
個別
- 2022年3月31日
- 20億9700万
- 2023年3月31日 +15.4%
- 24億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/27 15:56
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額基準により計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 15:56
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 20 - - 20 賞与引当金 2,097 2,420 2,097 2,420 製品保証引当金 11 140 11 140 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 15:56
(注)前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「棚卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 見積原価否認額 1,225 百万円 1,720 百万円 賞与引当金 641 百万円 740 百万円 関係会社株式評価損 728 百万円 728 百万円
また、前事業年度において、区分掲記しておりました「税務上の繰越欠損金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 15:56
(注)前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「固定資産未実現利益」、「棚卸資産評価損」及び「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 見積原価否認額 1,871 百万円 2,420 百万円 賞与引当金 1,033 百万円 1,168 百万円 固定資産未実現利益 644 百万円 671 百万円
また、前連結会計年度において、区分掲記しておりました「税務上の繰越欠損金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/27 15:56