- 6112
- 2020/11/25
- 時価
- 6億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-295.36倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.8-3.65倍
(2010-2019年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
①原材料 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/02/23 15:28 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/02/23 15:28
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/02/23 15:28
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2018/02/23 15:28
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(賃貸用建物及びリース資産を除く)
定率法 ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械装置 10年
賃貸用建物 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸用建物 15~31年
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/02/23 15:28 - #6 固定資産売却益の注記
- 定資産売却益2018/02/23 15:28
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。2018/02/23 15:28
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/23 15:28
- #9 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/02/23 15:28
(経緯)場所 種類 用途 金額(千円) 群馬県高崎市 土地 遊休資産 2,816 群馬県高崎市 土地 遊休資産 1,302 群馬県安中市 土地 遊休資産 5,284 計 9,403
当社は管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行なっており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/02/23 15:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年11月30日) 当事業年度(平成29年11月30日) 繰延税金資産 未払事業税 678 1,212 繰延税金負債合計 1,688 2,456 繰延税金資産の純額 △1,688 △2,456 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されており、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する以下の分析が行われております。2018/02/23 15:28
当社経営陣は、財務諸表作成に際し、決算日における資産・負債の計上額、偶発債務等の予測、並びに決算期間における収入・費用の計上額に影響を与える様々な見積りや仮定計算を行わなければなりません。
また、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行い、財務諸表に反映しなければなりません。その結果についても継続して評価・検証を行わねばなりませんが、実際の結果は見積り特有の不確実性があり、これら見積り等と異なる場合があります。 - #12 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注1) 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/02/23 15:28
(注2) 当期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額であります。
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/02/23 15:28
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2018/02/23 15:28
(3)退職給付費用前事業年度(平成28年11月30日) 当事業年度(平成29年11月30日) 積立型制度の退職給付債務 129,162千円 111,946千円 中小企業退職金共済制度積立資産 △50,156 △44,341 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 79,005 67,605 退職給付引当金 79,005 67,605 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 79,005 67,605 - #15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が当事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、当事業年度における1株当たりの情報は以下のとおりです。2018/02/23 15:28
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純損失金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) 1株当たり純資産額 672円01銭 1株当たり当期純損失金額 △98円90銭 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成28年11月30日) (単位:千円)2018/02/23 15:28
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額 時価 差額 資産(1) 現金及び預金(2) 受取手形及び売掛金(3) 投資有価証券その他有価証券 1,923,026332,53515,344 1,923,026332,53515,344 --- 資産計 2,270,906 2,270,906 負債(4) 支払手形及び買掛金(5) 短期借入金(6) 未払金(7) 預り敷金(8) リース債務 222,3371,530,00047,389100,00057,975 222,3371,530,00047,389100,87256,179 ---872△1,795
資産 - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/23 15:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 1株当たり純資産額 76.92円 67.20円 1株当たり当期純損失金額(△) △6.91円 △9.89円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。