FUJI(6134)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 226億8200万
- 2009年3月31日 -58.07%
- 95億1100万
- 2010年3月31日 +6.94%
- 101億7100万
- 2011年3月31日 -10.79%
- 90億7400万
- 2012年3月31日 +14.84%
- 104億2100万
- 2013年3月31日 -29.66%
- 73億3000万
- 2014年3月31日 +87.84%
- 137億6900万
- 2015年3月31日 -31.18%
- 94億7600万
- 2016年3月31日 -14.67%
- 80億8600万
- 2017年3月31日 +114.94%
- 173億8000万
- 2018年3月31日 -6.67%
- 162億2000万
- 2019年3月31日 -74.19%
- 41億8600万
- 2020年3月31日 +438.94%
- 225億6000万
- 2021年3月31日 +36.84%
- 308億7000万
- 2022年3月31日 -49.08%
- 157億2000万
- 2023年3月31日 -17.34%
- 129億9400万
- 2024年3月31日 +132.31%
- 301億8700万
- 2025年3月31日 -22.44%
- 234億1300万
- 2026年3月31日 -60.79%
- 91億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末と比べ4,846百万円減少し53,159百万円となりました。2026/06/25 9:18
営業活動によるキャッシュ・フローは、9,181百万円の収入(前期:23,413百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益24,641百万円や減損損失9,717百万円、減価償却費9,508百万円や仕入債務の増加額5,962百万円などのプラス要因が、売上債権の増加額29,127百万円や棚卸資産の増加額9,532百万円などのマイナス要因を上回ったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,971百万円の支出(前期:11,418百万円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出11,612百万円などが、投資有価証券の売却による収入4,937百万円などを上回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/25 9:18
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」に表示していた304百万円は、「その他」として組み替えております。