有価証券報告書-第81期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/29 11:33
【資料】
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【項目】
106項目
前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費6,692,00748.66,615,41449.0
Ⅱ 労務費2,710,06719.72,418,23417.9
Ⅲ 経費4,178,33830.44,618,03134.2
(うち据付工事費)(1,763,407)(2,294,462)
(うち減価償却費)(401,443)(427,922)
(うち外注加工費)(684,129)(610,659)
(うち外注木型費)(206,933)(185,601)
Ⅳ 受注損失引当金繰入額等180,3361.3△148,585△1.1
当期総製造費用13,760,749100.013,503,095100.0
期首仕掛品たな卸高1,272,0801,603,663
合計15,032,83015,106,758
期末仕掛品たな卸高1,603,6631,276,300
他勘定振替高6,2966,953
当期製品製造原価13,422,86913,823,503

※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。
項目前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
固定資産他6,296千円6,953千円

(注) 原価計算の方法
当社は種類、形式及び容量を異にする製品の受注生産を行っていますので、個別原価計算方法を採用しています。すべての原価要素は原則として実際原価によっていますが、直接賃金、製造間接費、製品管理費、調達管理費、社内工事費、社内設計部費の単価については予定原価を用い、実際原価との差額は原則として毎期末調整計算を行い、売上原価とたな卸資産とに科目別に配賦しています。

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