訂正有価証券報告書-第79期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2015/11/19 14:11
【資料】
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【項目】
110項目
前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費8,493,55054.17,056,30850.4
Ⅱ 労務費2,762,70417.62,741,25419.6
Ⅲ 経費4,411,08928.14,295,83230.7
(うち据付工事費)(1,812,323)(1,991,367)
(うち減価償却費)(438,557)(397,263)
(うち外注加工費)(813,443)(590,159)
(うち外注木型費)(223,874)(192,556)
Ⅳ 受注損失引当金繰入額等33,1640.2△103,781△0.7
当期総製造費用15,700,509100.013,989,614100.0
期首仕掛品たな卸高932,4001,362,399
合計16,632,90915,352,014
期末仕掛品たな卸高1,362,3991,272,080
他勘定振替高2,43643,862
当期製品製造原価15,268,07314,036,071

※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。
項目前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
固定資産他2,436千円43,862千円

(注) 原価計算の方法
当社は種類、形式及び容量を異にする製品の受注生産を行っていますので、個別原価計算方法を採用しています。すべての原価要素は原則として実際原価によっていますが、直接賃金、製造間接費、製品管理費、調達管理費、社内工事費、社内設計部費の単価については予定原価を用い、実際原価との差額はこれを、原則として毎期末調整計算を行い売上原価とたな卸資産とに科目別に配賦しています。

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