有価証券報告書-第83期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 16:34
【資料】
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【項目】
106項目
前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)
当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費6,559,86148.34,971,70938.6
Ⅱ 労務費2,495,18418.42,477,98319.2
Ⅲ 経費4,637,09434.15,214,42740.5
(うち据付工事費)(2,306,080)(3,009,645)
(うち減価償却費)(396,695)(416,480)
(うち外注加工費)(592,889)(592,271)
(うち外注木型費)(192,512)(168,897)
Ⅳ 受注損失引当金繰入額等△110,463△0.8224,0251.7
当期総製造費用13,581,676100.012,888,145100.0
期首仕掛品たな卸高1,276,3001,343,155
合計14,857,97714,231,301
期末仕掛品たな卸高1,343,1551,800,840
他勘定振替高5,30239
当期製品製造原価13,509,51812,430,421

※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。
項目前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)
当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
固定資産他5,302千円39千円

(注) 原価計算の方法
当社は種類、形式及び容量を異にする製品の受注生産を行っていますので、個別原価計算方法を採用しています。すべての原価要素は原則として実際原価によっていますが、直接賃金、製造間接費、製品管理費、調達管理費、社内工事費、社内設計部費の単価については予定原価を用い、実際原価との差額は原則として毎期末調整計算を行い、売上原価とたな卸資産とに科目別に配賦しています。

IRBANK 採用情報

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