資産
連結
- 2024年3月31日
- 1107億4600万
- 2025年3月31日 +4.02%
- 1151億9600万
個別
- 2024年3月31日
- 1058億9100万
- 2025年3月31日 +4.66%
- 1108億2400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ② 人材育成の方針2025/06/24 11:05
当社にとって、最大の資産は「人」です。「生涯育成」をテーマに、新入社員からベテラン社員までの全階層に、さまざまな成長の機会を提供しています。
その一つとして、技術系社員については、入社後6年目までの教育プログラムを策定し、当社事業の柱であるメンテナンスとエンジニアリングの両事業で活躍できる監督者の早期育成に努めております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/24 11:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/24 11:05 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約についてはヘッジ手段がヘッジ対象と同一通貨、同一期日であるため、ヘッジの有効性の評価を省略しております。2025/06/24 11:05
(7) 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 11:05
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、顧客との工事契約について期末日時点で完了しているが未請求の工事の完成・引渡しに係る対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該工事に関する対価は、工事契約の支払条項に従い請求・受領しています。契約負債は、主に、工事契約の支払条項に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 46,129 契約資産(期首残高) 20,781 契約資産(期末残高) 22,895 契約負債(期首残高) 136 - #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の表示2025/06/24 11:05
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 完成工事未収入金 44,920 百万円 56,800 百万円 契約資産 22,895 百万円 24,143 百万円 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 11:05
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 11:05
- #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 11:05
- #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2025/06/24 11:05
担保に供している資産 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 11:05 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 期前払費用の償却方法は、法人税法に規定する定額法であります。なお、差引当期末残高の( )内の金額は1年以内に費用化されるもので、貸借対照表上流動資産「その他」に計上しております。2025/06/24 11:05
- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2025/06/24 11:05
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとするための取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 11:05
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 51 百万円 53 百万円 繰延税金負債合計 1,163 百万円 1,134 百万円 繰延税金資産の純額 1,406 百万円 2,088 百万円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 11:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
なお、繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 52 百万円 53 百万円 繰延税金負債合計 1,275 百万円 1,281 百万円 繰延税金資産の純額 910 百万円 1,523 百万円 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2025/06/24 11:05
当連結会計年度末の資産合計は、1,151億96百万円で前連結会計年度末より、44億50百万円増加しました。これは、現金及び預金が89億16百万円減少したものの、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が131億47百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、295億41百万円で前連結会計年度末より、29億18百万円増加しました。これは、短期借入金が14億99百万円、未払法人税等が8億4百万円、賞与引当金が4億57百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/24 11:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)2025/06/24 11:05
(百万円) - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2025/06/24 11:05
(1) 重要な資産の評価基準および評価方法
1)有価証券 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/06/24 11:05
2 棚卸資産の評価基準および評価方法
未成工事支出金 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/06/24 11:05
当社グループは、事業計画、設備投資計画に照らして資金需要の可否を判断し、その必要な資金は銀行借入により調達することとしております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブ取引は、基本的にリスクの高い投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2025年3月31日)
1株当たり純資産額 1,562円89銭 1株当たり純資産額 1,576円12銭 e>(算定上の基礎)
連結貸借対照表の純資産の部の合計 84,123百万円 普通株式に係る純資産額 83,275百万円 差額の内訳 非支配株主持分 847百万円 普通株式の発行済株式数 54,168,053株 普通株式の自己株式数 885,013株 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数 53,283,040株 (算定上の基礎)
連結貸借対照表の純資産の部の合計 85,654百万円 普通株式に係る純資産額 85,046百万円 差額の内訳 非支配株主持分 608百万円 普通株式の発行済株式数 54,168,053株 普通株式の自己株式数 208,723株 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数 53,959,330株 前連結会計年度2025/06/24 11:05 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。