有価証券報告書-第80期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資は、生産設備の能力増強投資を中心に、更新投資、合理化投資も含めて総額13,124百万円を実施しました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。
(1)工業部門
当連結会計年度の設備投資は、宮崎市におけるインダストリアル工場建設及び航空機部品工場の設備増設、国内における生産管理システムの導入、アメリカの子会社における事務所新設、並びにベトナム ハノイ工場における炭素繊維強化樹脂成形製品等の生産設備の新設・増設を中心とする総額10,181百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)医療部門
当連結会計年度の設備投資は、タイ、ベトナムにおける血液回路生産工場の新設及び生産設備の能力増強、宮崎市における研究研修施設の新設並びに金沢製作所の生産設備更新を中心とする総額2,248百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)全社(共通)
当連結会計年度の設備投資は、金沢製作所における工場管理棟の増築を中心とする総額694百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。
(1)工業部門
当連結会計年度の設備投資は、宮崎市におけるインダストリアル工場建設及び航空機部品工場の設備増設、国内における生産管理システムの導入、アメリカの子会社における事務所新設、並びにベトナム ハノイ工場における炭素繊維強化樹脂成形製品等の生産設備の新設・増設を中心とする総額10,181百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)医療部門
当連結会計年度の設備投資は、タイ、ベトナムにおける血液回路生産工場の新設及び生産設備の能力増強、宮崎市における研究研修施設の新設並びに金沢製作所の生産設備更新を中心とする総額2,248百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)全社(共通)
当連結会計年度の設備投資は、金沢製作所における工場管理棟の増築を中心とする総額694百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。