有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成27年12月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の能力増強投資を中心に、更新投資、合理化投資も含めて総額4,828百万円を実施しました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)工業部門
当連結会計年度の設備投資は、国内連結子会社の社屋の取得、金沢製作所及び東村山製作所の生産設備の能力増強及び更新、並びにベトナムにおける複合材製品生産工場の生産設備の能力増強を中心とする総額3,444百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)医療部門
当連結会計年度の設備投資は、静岡製作所の研究開発用の設備及び金沢製作所の生産設備の能力増強及び更新、並びにタイ、ベトナムにおける血液回路生産工場の生産設備の能力増強を中心とする総額1,258百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)全社(共通)
当連結会計年度の設備投資は、本社設備の新設を中心とする総額125百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)工業部門
当連結会計年度の設備投資は、国内連結子会社の社屋の取得、金沢製作所及び東村山製作所の生産設備の能力増強及び更新、並びにベトナムにおける複合材製品生産工場の生産設備の能力増強を中心とする総額3,444百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)医療部門
当連結会計年度の設備投資は、静岡製作所の研究開発用の設備及び金沢製作所の生産設備の能力増強及び更新、並びにタイ、ベトナムにおける血液回路生産工場の生産設備の能力増強を中心とする総額1,258百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)全社(共通)
当連結会計年度の設備投資は、本社設備の新設を中心とする総額125百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。