有価証券報告書-第90期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
(1)経営成績の分析
当社グループのセグメントは、家庭用機器事業、産業機器事業、その他事業で構成されております。
家庭用機器事業の比率が最も高く、平成28年3月期において当社グループの売上高及び営業利益の約80%を占めております。
詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(2)財政状態の分析
当社グループの当連結会計年度末の総資産は、51,240百万円(前期比2,813百万円減)となりました。
資産の部では、受取手形及び売掛金、建物及び構築物等の減少により、51,240百万円(前期比2,813百万円減)となりました。
負債の部では、有利子負債の削減に努めたこと等により、29,291百万円(前期比3,067百万円減)となりました。
純資産の部(非支配株主持分を含む)は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上、為替換算調整勘定の減少等により、21,949百万円(前期比253百万円増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況の分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載しております。
当社グループのセグメントは、家庭用機器事業、産業機器事業、その他事業で構成されております。
家庭用機器事業の比率が最も高く、平成28年3月期において当社グループの売上高及び営業利益の約80%を占めております。
詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(2)財政状態の分析
当社グループの当連結会計年度末の総資産は、51,240百万円(前期比2,813百万円減)となりました。
資産の部では、受取手形及び売掛金、建物及び構築物等の減少により、51,240百万円(前期比2,813百万円減)となりました。
負債の部では、有利子負債の削減に努めたこと等により、29,291百万円(前期比3,067百万円減)となりました。
純資産の部(非支配株主持分を含む)は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上、為替換算調整勘定の減少等により、21,949百万円(前期比253百万円増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況の分析につきましては「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載しております。