6440 JUKI

6440
2026/09/08
時価
212億円
PER 予
13.99倍
2009年以降
赤字-44.19倍
(2009-2025年)
PBR
0.63倍
2009年以降
0.29-5.3倍
(2009-2025年)
配当 予
2.11%
ROE 予
4.48%
ROA 予
1.33%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書-第100期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
【閲覧】

連結

2013年12月31日
1131億8900万
2014年12月31日 +15.52%
1307億5100万

個別

2013年12月31日
918億6600万
2014年12月31日 +18.88%
1092億1100万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。
2015/03/27 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、主に工業用ミシンと家庭用ミシンの生産・販売を行っている「縫製機器事業」、主にチップマウンタの生産・販売を行っている「産業装置事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/03/27 9:43
#3 セグメント表の脚注(連結)
(1)セグメント利益の調整額9百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用21百万円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない当社での管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額8,482百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,730百万円が含まれております。全社資産は、主に各報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額488百万円は、各報告セグメントに帰属しない当社での管理部門に係る減価償却費であります。
2015/03/27 9:43
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2015/03/27 9:43
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
JUKI SMT ASIA CO., LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/27 9:43
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4 交付した株式数及びその算定方法
普通株式3,500株を発行し、ソニー株式会社へ1,250株、ソニーイーエムシーエス株式会社へ2,250株を交付しました。JUKIオートメーションシステムズ株式会社が交付する対価の算定については、吸収分割により承継する資産及び負債の時価相当額を基礎として、ソニー株式会社等との協議のうえ決定しました。なお、株式交付後のJUKIオートメーションシステムズ株式会社に対する議決権比率は、当社が81.1%、ソニー株式会社等が合計で18.9%となります。
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
2015/03/27 9:43
#7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
2015/03/27 9:43
#8 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/03/27 9:43
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/03/27 9:43
#10 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2015/03/27 9:43
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を勘案して決定しております。2015/03/27 9:43
#12 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2015/03/27 9:43
#13 引当金の計上基準
倒引当金
債権の回収不能による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案した回収不能見込額を計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当期末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、発生会計年度に一括償却しております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌期から費用処理しております。
(3) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく支給打切日現在(平成19年6月28日)の支給見込額を計上しております。
なお、平成19年6月28日を打切日として、支給打切日以降の役員退職慰労金は廃止しております。2015/03/27 9:43
#14 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
(1) 担保に供している資産は、以下のとおりであります。
2015/03/27 9:43
#15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2015/03/27 9:43
#16 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成26年12月31日)
有形固定資産の減価償却累計額39,535百万円41,626百万円
(注) 減損損失累計額については、減価償却累計額に含めて表示しております。
2015/03/27 9:43
#17 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/03/27 9:43
#18 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に会社分割(吸収分割)によりソニー株式会社およびその子会社であるソニーイーエムシーエス株式会社から承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
固定資産762百万円
資産合計762百万円
流動負債62百万円
負債合計62百万円
2015/03/27 9:43
#19 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
用途種類場所金額
栃木県10 〃
事業用資産建物及び構築物他中国上海市29 〃
遊休設備機械装置及び運搬具福島県3 〃
当社は、事業用資産については、事業部門単位ごとに、連結子会社は各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、遊休資産及び賃貸不動産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
遊休不動産については回収可能価額が著しく低下し、事業用資産については当初想定していた収益が見込めなくなったこと、また、遊休設備については将来の具体的使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2015/03/27 9:43
#20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年12月31日)当事業年度(平成26年12月31日)
繰延税金資産(流動)
棚卸資産評価損32百万円53百万円
評価性引当額△252 〃△101 〃
繰延税金資産(流動)合計1,034百万円1,861百万円
繰延税金負債(流動)合計0百万円
繰延税金資産(流動)の純額1,034百万円1,861百万円
繰延税金資産(固定)
退職給付引当金1,253百万円1,291百万円
評価性引当額△9,129 〃△6,423 〃
繰延税金資産(固定)合計768百万円68百万円
繰延税金負債との相殺△164 〃△68 〃
繰延税金資産(固定)の純額604百万円
繰延税金負債(固定)合計164百万円247百万円
繰延税金資産との相殺△164 〃△68 〃
繰延税金負債(固定)の純額179百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/03/27 9:43
#21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成26年12月31日)
繰延税金資産(流動)
賞与引当金8百万円23百万円
繰延税金負債との相殺△5 〃△9 〃
差引:繰延税金資産(流動)の純額1,788百万円3,050百万円
その他37百万円45百万円
繰延税金資産との相殺△5 〃△9 〃
差引:繰延税金負債(流動)の純額31百万円36百万円
繰延税金資産(固定)
退職給付引当金1,849百万円
繰延税金負債との相殺△355 〃△319 〃
差引:繰延税金資産(固定)の純額1,373百万円124百万円
355百万円499 〃
繰延税金資産との相殺△355 〃△319 〃
差引:繰延税金負債(固定)の純額179百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/03/27 9:43
#22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/03/27 9:43
#23 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 資本の財源及び資金の流動性
資産の状況
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ175億6千1百万円増加し、1,307億5千1百万円となりました。
2015/03/27 9:43
#24 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
原則として時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び製品、仕掛品
総平均法
② 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2015/03/27 9:43
#25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(百万円)
(1) 退職給付債務△9,842
(2) 年金資産4,487
(3) 未積立退職給付債務 (1)+(2)△5,354
(注) 1 臨時に支払う割増退職金は含めておりません。
2 国内連結子会社のうち2社を除いては退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2015/03/27 9:43
#26 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/27 9:43
#27 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)
1株当たり純資産560.84円868.59円
1株当たり当期純利益113.80円254.37円
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/03/27 9:43
#28 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)
1株当たり純資産442.38円804.10円
1株当たり当期純利益116.35円219.17円
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/03/27 9:43
#29 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/03/27 9:43
#30 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
原則として時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1)商品及び製品、仕掛品
主として総平均法又は先入先出法
(2)原材料及び貯蔵品
主として総平均法又は最終仕入原価法2015/03/27 9:43
#31 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
(資産除去債務関係)
重要な資産除去債務がないため、記載を省略しております。
2015/03/27 9:43
#32 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に基づき、必要な資金は主として金融機関からの借入により調達しており、また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、為替変動や借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制
2015/03/27 9:43
#33 関係会社に関する資産・負債の注記
※3 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2015/03/27 9:43
#34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成26年12月31日)
(算定上の基礎)
資産の部の合計額(百万円)11,80625,010
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)3741,015
(うち少数株主持分)3741,015
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
その結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0円30銭増加しております。
2015/03/27 9:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。