油研工業(6393)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3081万
- 2011年6月30日 +291.26%
- 5億1183万
- 2012年6月30日 +27.23%
- 6億5120万
- 2013年6月30日 +58.15%
- 10億2987万
- 2014年6月30日 -72.29%
- 2億8532万
- 2015年6月30日 +12.69%
- 3億2153万
- 2016年6月30日 +232.06%
- 10億6768万
- 2017年6月30日 -27.8%
- 7億7089万
- 2018年6月30日 +5%
- 8億942万
- 2019年6月30日 +3.77%
- 8億3994万
- 2020年6月30日 +11.09%
- 9億3312万
- 2021年6月30日 +18.83%
- 11億886万
- 2022年6月30日 -91.41%
- 9527万
- 2023年6月30日 +911.26%
- 9億6347万
- 2024年6月30日 +21.73%
- 11億7287万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、投資活動によるキャッシュ・フローにより減少したものの、営業活動、財務活動によるキャッシュ・フローにより増加したため、68億6千万円(前連結会計年度末比38.6%増)となりました。2023/08/10 15:05
営業活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、税金等調整前四半期純利益3億8千万円、売上債権の減少6億1千4百万円、棚卸資産の増加6千7百万円、仕入債務の増加1億8千6百万円等であります。その結果、営業活動によるキャッシュ・フローは9億6千3百万円の収入となり、前年同四半期に比べ8億6千8百万円収入が増加しております。
投資活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、有形固定資産の取得による支出3億5千4百万円等であります。その結果、投資活動によるキャッシュ・フローは4億8百万円の支出となり、前年同四半期に比べ1億5百万円支出が増加しております。