6363 酉島製作所

6363
2026/07/02
時価
882億円
PER 予
11.27倍
2010年以降
赤字-89.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.45-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
11.81%
ROA 予
5.91%
資料
Link
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酉島製作所(6363)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
26億4300万
2009年3月31日 +4.46%
27億6100万
2010年3月31日 +18%
32億5800万
2011年3月31日 -4.02%
31億2700万
2012年3月31日 -26.89%
22億8600万
2013年3月31日 -77.38%
5億1700万
2014年3月31日
-9億4500万
2015年3月31日
4億
2016年3月31日 -6.75%
3億7300万
2017年3月31日 +291.96%
14億6200万
2018年3月31日 -14.02%
12億5700万
2019年3月31日 +37.71%
17億3100万
2020年3月31日 -29.52%
12億2000万
2021年3月31日 +194.34%
35億9100万
2022年3月31日 +23.78%
44億4500万
2023年3月31日 +33.34%
59億2700万
2024年3月31日 +15.1%
68億2200万
2025年3月31日 -20.13%
54億4900万
2026年3月31日 -8.15%
50億500万

個別

2008年3月31日
19億5900万
2009年3月31日 -0.31%
19億5300万
2010年3月31日 +54.84%
30億2400万
2011年3月31日 -13.36%
26億2000万
2012年3月31日 -66.53%
8億7700万
2013年3月31日
-4億3100万
2014年3月31日 -455.68%
-23億9500万
2015年3月31日
-9億2300万
2016年3月31日 -16.68%
-10億7700万
2017年3月31日
2億9500万
2018年3月31日 +49.49%
4億4100万
2019年3月31日 +35.83%
5億9900万
2020年3月31日 -66.94%
1億9800万
2021年3月31日 +999.99%
23億5100万
2022年3月31日 +30.71%
30億7300万
2023年3月31日 +32.51%
40億7200万
2024年3月31日 +5.43%
42億9300万
2025年3月31日 -43.47%
24億2700万
2026年3月31日 -33.17%
16億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計額に占めるポンプ事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 15:51
#2 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
当社グループは、「社会に欠かせない企業」を目指し、中長期的な成長に向けて「脱炭素社会実現に向けたエネルギー課題への取組み」「安全・安心な社会の構築」「データ・AIの活用による新しいモノづくりとサービスの構築」を重要課題(マテリアリティ)として掲げております。
創業110周年となる2029年度に向けた中期経営計画「Beyond 110」においては、「売上高1,000億円、営業利益100億円、ROE10%」という高い目標を掲げ、「世界No.1」のポンプメーカーを目指しております。今後は、新日本造機株式会社の子会社化によるオイル&ガス等の新市場拡大や、安定した収益基盤となるサービスビジネスのさらなる強化、そしてこれらを支える「つくる力(生産体制)」の拡充を実現していくため、その基盤として「社員活力の最大化」を最重要課題に位置付けております。
イ. 経営戦略の実現のための「人財戦略」
2026/06/22 15:51
#3 役員報酬(連結)
2026/06/22 15:51
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高 95,500百万円
営業利益 5,200百万円
経常利益 4,400百万円
2026/06/22 15:51
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は92,927百万円(前連結会計年度86,501百万円比107.4%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては106,199百万円(前連結会計年度104,269百万円比101.9%)を来期以降に繰り越すことになりました。
当連結会計年度の営業利益は、売上は増加したものの、外注費などのコスト増加や労務費などの固定費の増加などにより、5,005百万円(前連結会計年度は営業利益5,449百万円)となりました。
経常利益は、営業外費用として為替差損が465百万円に減少したこともあり5,204百万円(前連結会計年度は経常利益4,540百万円)となりました。
2026/06/22 15:51

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