有価証券報告書-第58期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※2 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社が使用している固定資産は、開発から販売まで全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから全体を一つのグループとしております。 また、連結子会社は、主として各社を1つの単位としてグルーピングしております。 当社グループはソフトウエアを今後の利用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 ソフトウエアにおいては、回収可能価額を零としております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 栃木県宇都宮市(本社) | システム開発費用 | ソフトウエア | 70,174 |
| 合計 | 70,174 | ||
当社が使用している固定資産は、開発から販売まで全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから全体を一つのグループとしております。 また、連結子会社は、主として各社を1つの単位としてグルーピングしております。 当社グループはソフトウエアを今後の利用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 ソフトウエアにおいては、回収可能価額を零としております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。