6284 日精エー・エス・ビー機械

6284
2026/06/12
時価
1323億円
PER 予
14.55倍
2010年以降
2.2-28.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.14倍
2010年以降
0.38-4.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
14.73%
ROA 予
11.05%
資料
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日精エー・エス・ビー機械(6284)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
199億8564万
2009年9月30日 -25.32%
149億2609万
2009年12月31日 -72.82%
40億5718万
2010年3月31日 +110.55%
85億4258万
2010年6月30日 +45.87%
124億6130万
2010年9月30日 +35.48%
168億8254万
2010年12月31日 -71.89%
47億4611万
2011年3月31日 +96.54%
93億2784万
2011年6月30日 +46.31%
136億4714万
2011年9月30日 +27.57%
174億915万
2011年12月31日 -79.06%
36億4495万
2012年3月31日 +126.18%
82億4426万
2012年6月30日 +47.34%
121億4686万
2012年9月30日 +35.21%
164億2428万
2012年12月31日 -72.98%
44億3780万
2013年3月31日 +109.23%
92億8513万
2013年6月30日 +54.09%
143億767万
2013年9月30日 +38.18%
197億6965万
2013年12月31日 -74.73%
49億9534万
2014年3月31日 +115.52%
107億6580万
2014年6月30日 +52.16%
163億8117万
2014年9月30日 +38%
226億543万
2014年12月31日 -75.89%
54億4952万
2015年3月31日 +131.18%
125億9834万
2015年6月30日 +49.53%
188億3882万
2015年9月30日 +34.81%
253億9648万
2015年12月31日 -76.41%
59億9115万
2016年3月31日 +120.88%
132億3351万
2016年6月30日 +45.28%
192億2631万
2016年9月30日 +32.77%
255億2629万
2016年12月31日 -78.44%
55億261万
2017年3月31日 +120.05%
121億868万
2017年6月30日 +57.8%
191億807万
2017年9月30日 +53.28%
292億8900万
2017年12月31日 -78.2%
63億8400万
2018年3月31日 +109.02%
133億4400万
2018年6月30日 +53.1%
204億3000万
2018年9月30日 +36.24%
278億3400万
2018年12月31日 -78.02%
61億1800万
2019年3月31日 +100.36%
122億5800万
2019年6月30日 +51.58%
185億8100万
2019年9月30日 +40.62%
261億2900万
2019年12月31日 -77.54%
58億6900万
2020年3月31日 +108.18%
122億1800万
2020年6月30日 +42.73%
174億3900万
2020年9月30日 +56.28%
272億5400万
2020年12月31日 -71.06%
78億8600万
2021年3月31日 +126.67%
178億7500万
2021年6月30日 +53.12%
273億7100万
2021年9月30日 +31.12%
358億9000万
2021年12月31日 -80.92%
68億4700万
2022年3月31日 +120.39%
150億9000万
2022年6月30日 +52.34%
229億8800万
2022年9月30日 +31.71%
302億7700万
2022年12月31日 -77.1%
69億3300万
2023年3月31日 +123.9%
155億2300万
2023年6月30日 +55.39%
241億2100万
2023年9月30日 +44.26%
347億9800万
2023年12月31日 -76.89%
80億4300万
2024年3月31日 +106.99%
166億4800万
2024年6月30日 +58.93%
264億5900万
2024年9月30日 +39%
367億7800万
2024年12月31日 -74.33%
94億4000万
2025年3月31日 +132.01%
219億200万
2025年6月30日 +49.55%
327億5400万
2025年9月30日 +33.28%
436億5400万
2025年12月31日 -74.02%
113億4100万
2026年3月31日 +111.98%
240億4100万

個別

2008年9月30日
151億6726万
2009年9月30日 -36.1%
96億9166万
2010年9月30日 +18.9%
115億2312万
2011年9月30日 +6.39%
122億5921万
2012年9月30日 +1.32%
124億2135万
2013年3月31日 -44.99%
68億3300万
2013年9月30日 +111.18%
144億3023万
2014年9月30日 +9.75%
158億3725万
2015年9月30日 +10.77%
175億4262万
2016年9月30日 -5.67%
165億4811万
2017年9月30日 +24.87%
206億6400万
2018年9月30日 -15.29%
175億500万
2019年9月30日 -4.62%
166億9700万
2020年9月30日 +10.1%
183億8300万
2021年9月30日 +38.02%
253億7200万
2022年9月30日 -22.02%
197億8500万
2023年9月30日 +15.09%
227億7100万
2024年9月30日 +4.16%
237億1900万
2025年9月30日 +16.62%
276億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)21,90243,654
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5,74510,912
2025/12/18 15:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は、当社及び子会社の所在地を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「米州」、「欧州」、「南・西アジア」及び「東アジア」の4区分を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/18 15:14
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/18 15:14
#4 事業等のリスク
当社グループは世界の様々なマーケットにおいて製品及びサービスを提供しており、海外売上高比率は約9割に達します。一方で、日本に加えインドにおける生産も拡大基調にあり、事業の海外への総合的な依存率は高じている現状があります。海外の市場・地域ごとの政治・経済、社会情勢の変化、移転価格税制等の国際税務、各種規制の動向によって、製品の需給状態など当社グループの事業環境は大きく変動する可能性があります。
当社グループは、特定地域の売上高に依存しておらず、海外政治・経済情勢の変化が事業全体に与える影響を最小限にする体制を敷いております。
(3)為替変動
2025/12/18 15:14
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/12/18 15:14
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/12/18 15:14
#7 役員報酬(連結)
取締役の報酬等は、基本報酬、賞与、退職慰労金で構成されており、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内で、支給しております。基本報酬については月例給として支給しております。
基本報酬の決定に際しては、それぞれの職位、職責、業界慣行、管掌業務等に加えて、中長期的な業績の向上と企業価値の持続的な向上の指標となる連結業績の売上高、最終利益も考慮するなど、業績に連動する観点も加味しております。更に、社内外からの人材を確保できる競争力ある水準も踏まえて算出しております。毎年、事業年度終了後、指名・報酬委員会の答申を踏まえ、基本報酬の見直しを実施し、次の事業年度から適用しております。
賞与については、単年度の業績目標の達成度などに応じて決定されます。賞与は、連結決算の最終利益を中心とした業績指標を基準としながら、当該事業年度の会社への貢献度に応じて取締役に対して支給される業績連動報酬であります。賞与の総額、配分等については、毎年、指名・報酬委員会の答申を踏まえ、取締役会にて十分な審議を行ったうえで決定しております。
2025/12/18 15:14
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
多様化するビジネス環境の中で、常に優位性を保ち続けながら、進化発展を成し遂げるためには、利益を着実に生み出す収益構造と効率経営が必須であります。
とりわけ、主たる市場を海外に求めながら、製造拠点を日本からインドヘと拡充し、製品・企業体そのものの競争力を増強させてきたメーカーとして、当社グループは、売上総利益、営業利益及び経常利益について、絶対額の増加及びこれらの対売上高比率の均衡・良化を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略・優先的に対処すべき課題
2025/12/18 15:14
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当期の受注成績につきましては、旺盛なプラスチック容器需要を背景に需要が堅調に推移した結果、受注高は43,172百万円(前期比105.0%)と通期として過去最高を記録しました。一方、受注残高につきましては17,281百万円(前期末比93.6%)と減少したものの、高水準を維持しました。
売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機(日本向けPF36シリーズ)の販売を伸ばした結果、売上高は43,654百万円(前期比118.7%)と通期として過去最高となりました。
利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は、20,581百万円(同118.4%)、営業利益は10,641百万円(同134.6%)と大幅増益となりました。その結果、経常利益は10,912百万円(同136.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益も7,740百万円(同133.9%)と大幅増益となり、各段階利益で通期として過去最高を記録しました。
2025/12/18 15:14
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
営業取引による取引高
売上高17,499百万円19,259百万円
仕入高12,250百万円13,421百万円
2025/12/18 15:14
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/12/18 15:14

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