流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 542億3500万
- 2017年3月31日 +2.46%
- 555億7100万
個別
- 2016年3月31日
- 194億4300万
- 2017年3月31日 +16.95%
- 227億3800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/21 15:03
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 395百万円 固定資産 26 資産合計 421 流動負債 257 負債合計 257
売上高 271百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPRAKOLAR RÓTULOS AUTO-ADESIVOS S.A.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/21 15:03
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 456百万円 固定資産 1,618 のれん 1,497 流動負債 △227 固定負債 △475 取得価額 2,870 現金及び現金同等物 △117 差引:同社取得のための支出 2,753
株式の追加取得により新たにDataLase LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2017/06/21 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 738百万円 819百万円 固定資産-繰延税金資産 1,035 1,220
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産・負債及び純資産の分析2017/06/21 15:03
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は55,571百万円(前連結会計年度末は54,235百万円)となり1,335百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加(754百万円)等があったことによるものであります。