のれん
連結
- 2018年3月31日
- 19億100万
- 2019年3月31日 -33.19%
- 12億7000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、対象となる会社毎に5年から13年の定額法により償却を行っております。2019/06/24 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/24 15:00
台湾子会社および国内子会社に係るのれん、並びに、当社および国内子会社の保有するソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(656百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 - その他 のれん 国内 業務用資産 ソフトウエア
減損損失の内訳はのれん447百万円、ソフトウエア208百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/24 15:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未実現利益控除 △0.7 △1.1 のれん償却額 5.9 5.0 持分法投資損失 0.1 △0.0 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画では上述の各戦略を実行し、最終年度となる2021年度の経営指標として、連結売上高1,350億円、海外売上高比率43%、営業利益128億円、営業利益率9.5%、EBITDAマージン13%(※1)、自己資本利益率(ROE)12%、1人当たり生産性250万円(※2)を目指してまいります。2019/06/24 15:00
(※1)EBITDAマージン =(営業利益+減価償却費+のれん償却費)÷ 売上高
(※2)1人当たり生産性 = 営業利益(除くのれん償却費・基幹システム減価償却費)÷ 実働人員数 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は9,365百万円となりました。2019/06/24 15:00
これは主に、税金等調整前当期純利益(6,573百万円)、非資金項目である減価償却費(4,489百万円)、のれん
償却額(1,081百万円)及び仕入債務の増加額(713百万円)等があった一方で、売上債権の増加額(1,093百万円)、たな卸資産の増加額(2,254百万円)及び法人税等の支払額(1,633百万円)等があったことによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については、ヘッジに高い有効性があるとみなされるため有効性の評価は省略しております。2019/06/24 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、対象となる会社毎に5年から13年の定額法により償却を行っております。