のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4億1600万
- 2023年3月31日 -46.63%
- 2億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/21 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、一体処理によっている金利通貨スワップについては有効性の評価を省略しております。2023/06/21 15:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、対象となる会社毎に7年から10年の定額法により償却を行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/21 15:00
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未実現利益控除 △0.2 4.8 のれん償却額 1.2 1.1 在外子会社の留保利益 2.3 △0.1
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中計では上述の各戦略を実行し、重要な経営指標として、連結売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益率、EBITDAマージン(※1)、投下資本利益率(ROIC)、1人当たり生産性(※2)の向上を目指してまいります。2023/06/21 15:00
(※1)EBITDAマージン =(営業利益+減価償却費+のれん償却費)÷ 売上高
(※2)1人当たり生産性 = 営業利益(除くのれん償却費・基幹システム減価償却費)÷ 実働人員数