有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2024/06/24 15:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減のうち主なものは、次の通りであります。
建物の増加 大宮支店改修工事 783百万円
ソフトウエア仮勘定の増加 新基幹システム開発 1,646百万円
ソフトウエア仮勘定の減少 新基幹システム開発の減損 2,273百万円
2. 当期減少欄の( )内は内数で、減損損失の計上額であります。
3. ソフトウエア仮勘定には、消費税等が含まれております。2024/06/24 15:01 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)2024/06/24 15:01
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 関係会社株式評価損 3,887百万円 3,952百万円 減損損失 - 649 退職給付引当金 163 142
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 15:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 製品保証引当金 24 20 減損損失 - 649 退職給付に係る負債 216 203
前連結会計年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「在外子会社配当原資」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果関係注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、12,563百万円の増加となりました。2024/06/24 15:01
主な増加要因は、税金等調整前当期純利益5,662百万円、減価償却費4,926百万円、減損損失2,168百万円及び棚卸資産の減少1,297百万円等であり、主な減少要因は、法人税等の支払額2,766百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)