四半期報告書-第65期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 "Okil-Holding", JSC(以下、Okil社)
事業の内容 プライマリーラベルの製造、販売
(2)企業結合を行った主な理由
同国市場での競争優位性を確立するためであります。
(3)企業結合日
平成26年12月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
74.999%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、Okil社の株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第3四半期連結会計期間末としているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,434百万円
なお、のれんの金額は当第3四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
主としてOkil社の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 "Okil-Holding", JSC(以下、Okil社)
事業の内容 プライマリーラベルの製造、販売
(2)企業結合を行った主な理由
同国市場での競争優位性を確立するためであります。
(3)企業結合日
平成26年12月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
74.999%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、Okil社の株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第3四半期連結会計期間末としているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 2,995百万円 |
| 取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 | 118 |
| 取得原価 | 3,113 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,434百万円
なお、のれんの金額は当第3四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
主としてOkil社の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却