訂正有価証券報告書-第70期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※6 減損損失
前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
英国子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(1,024百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物787百万円、機械装置及び運搬具186百万円、工具、器具及び備品46百万円、土地3百万円であります。
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
英国子会社の保有する固定資産および関連するのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(6,259百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物175百万円、機械装置及び運搬具62百万円、工具、器具及び備品14百万円、ソフトウェア2百万円、のれん5,878百万円、その他126百万円であります。
インドネシア子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(138百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物54百万円、機械装置及び運搬具56百万円、工具、器具及び備品1百万円、土地 24百万円、その他1百万円であります。
前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 英国 | 製造設備 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、及び土地 |
英国子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(1,024百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物787百万円、機械装置及び運搬具186百万円、工具、器具及び備品46百万円、土地3百万円であります。
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 英国 | 製造設備及び業務用資産 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア及びその他 |
| インドネシア | 製造設備 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地及びその他 |
| - | その他 | のれん |
英国子会社の保有する固定資産および関連するのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(6,259百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物175百万円、機械装置及び運搬具62百万円、工具、器具及び備品14百万円、ソフトウェア2百万円、のれん5,878百万円、その他126百万円であります。
インドネシア子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(138百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は建物及び構築物54百万円、機械装置及び運搬具56百万円、工具、器具及び備品1百万円、土地 24百万円、その他1百万円であります。