有価証券報告書-第68期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※7 減損損失
前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
台湾子会社に係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能
価額まで減額し、前連結会計年度に当該減少額(557百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
台湾子会社および国内子会社に係るのれん、並びに、当社および国内子会社の保有するソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(656百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳はのれん447百万円、ソフトウエア208百万円であります。
前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| - | その他 | のれん |
台湾子会社に係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能
価額まで減額し、前連結会計年度に当該減少額(557百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| - | その他 | のれん |
| 国内 | 業務用資産 | ソフトウエア |
台湾子会社および国内子会社に係るのれん、並びに、当社および国内子会社の保有するソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(656百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳はのれん447百万円、ソフトウエア208百万円であります。