日本金銭機械(6418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルゲーミングの推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 6億8005万
- 2014年9月30日 +58.8%
- 10億7990万
- 2014年12月31日 +31.96%
- 14億2507万
- 2015年3月31日 +9.59%
- 15億6174万
- 2015年6月30日 -61.38%
- 6億313万
- 2015年9月30日 +103.02%
- 12億2447万
- 2015年12月31日 +61.22%
- 19億7415万
- 2016年3月31日 +29.87%
- 25億6383万
- 2016年6月30日 -71.43%
- 7億3242万
- 2016年9月30日 +148.43%
- 18億1958万
- 2016年12月31日 +29.04%
- 23億4800万
- 2017年3月31日 +26.07%
- 29億6017万
- 2017年6月30日 -79.76%
- 5億9918万
- 2017年9月30日 +146.54%
- 14億7722万
- 2017年12月31日 +46.12%
- 21億5846万
- 2018年3月31日 +34.88%
- 29億1136万
- 2018年6月30日 -66.83%
- 9億6560万
- 2018年9月30日 +119.01%
- 21億1480万
- 2018年12月31日 +44.57%
- 30億5735万
- 2019年3月31日 +29.38%
- 39億5549万
- 2019年6月30日 -83.4%
- 6億5668万
- 2019年9月30日 +73.43%
- 11億3885万
- 2019年12月31日 +36.74%
- 15億5722万
- 2020年3月31日 -4.55%
- 14億8639万
- 2020年6月30日 -97.76%
- 3326万
- 2020年9月30日
- -4億803万
- 2020年12月31日
- -3億8246万
- 2021年3月31日 -27.19%
- -4億8647万
- 2021年6月30日
- 3億3099万
- 2021年9月30日 +128.73%
- 7億5707万
- 2021年12月31日 +62.02%
- 12億2663万
- 2022年3月31日 +20.25%
- 14億7503万
- 2022年6月30日 -61.01%
- 5億7504万
- 2022年9月30日 +76.55%
- 10億1524万
- 2022年12月31日 +30.27%
- 13億2257万
- 2023年3月31日 +24.48%
- 16億4630万
- 2023年6月30日 -82.29%
- 2億9163万
- 2023年9月30日 +268.95%
- 10億7597万
- 2023年12月31日 +79.11%
- 19億2714万
- 2024年3月31日 +45.03%
- 27億9489万
- 2024年9月30日 -18.14%
- 22億8789万
- 2025年3月31日 +90.93%
- 43億6820万
- 2025年9月30日 -49.3%
- 22億1487万
- 2026年3月31日 +126.51%
- 50億1685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品・サービスについて、事業毎に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/23 16:25
したがって、当社は、事業単位を基礎としたセグメントから構成されており、「グローバルゲーミング」、「海外コマーシャル」、「国内コマーシャル」及び「遊技場向機器」の4つを報告セグメントとしております。
「グローバルゲーミング」は、カジノホール及びOEM顧客向けの紙幣識別機・還流ユニット並びにゲーミング用プリンター製品等の販売を行っております。「海外コマーシャル」は、海外の金融・流通・交通市場向けの紙幣識別機・還流ユニット等の販売を行っております。「国内コマーシャル」は、国内の金融・流通・交通市場向けの紙幣・硬貨還流ユニット等の販売を行っております。「遊技場向機器」は、パチンコホール向けのメダル自動補給システム・紙幣搬送システムをはじめとする周辺設備機器等の販売を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- e>2026/06/23 16:25
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Aristocrat Technologies Inc. 4,329,869 グローバルゲーミング - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- このような考えの下、当社グループでは、グローバルな事業展開を支える人材の育成・採用や新たな発想やイノベーションが生まれやすい組織・風土の醸成を人財戦略の中核とし、多様な働き方の実現及びダイバーシティ&インクルージョンの推進を通じて、人的資本への継続的な投資を行い、組織力の強化及び価値創造力の向上を図ることとしております。2026/06/23 16:25
中期経営計画「JCM Global Vision 2032 ~Next Growth Stage~」においては、グローバルゲーミング市場でのシェア維持・拡大、海外コマーシャル市場への本格展開及びコアテクノロジーを応用した新事業領域の獲得を成長の柱として掲げており、現地市場に対応できる営業・技術人材の育成・採用及びコアテクノロジーを担う専門技術人材の確保・育成に継続的に取り組んでまいります。
また、従業員の給与(賞与を含む。)その他の給付の額及び内容の決定にあたっては、職務・職責及び勤務成績を基本としつつ会社の業績を反映した処遇を行うとともに、各種手当・退職給付制度・従業員持株会奨励金等を通じて従業員の安定的な生活・資産形成を支援し、人的資本への投資を通じて組織力の強化及び価値創造力の向上を図ってまいります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2015年4月 グローバルコマーシャル統轄2026/06/23 16:25
2015年6月 グローバルゲーミング統轄
2015年7月 JCM EUROPE GMBH.代表取締役 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②新たな事業領域においてもブランドカンパニーたる地位の確立を目指す。2026/06/23 16:25
本中期経営計画における3年間は、2032年のありたい姿の実現に向け、前中期経営計画3年間において取り組んだ「種まき」の成果をコマーシャル事業の収益基盤へ転換する期間と位置付けております。グローバルゲーミング事業の安定収益を基盤に、コマーシャル事業を次なる収益の柱として確立するとともに、事業ポートフォリオ、資本配分、人材及びサステナビリティの各領域を強化し、企業価値の最大化を図ってまいります。
重点施策 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 16:25
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) グローバルゲーミング 7,496,700 116.9 海外コマーシャル 3,080,717 52.6
b.製品仕入実績