石井工作研究所(6314)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億4922万
- 2009年3月31日
- -2876万
- 2010年3月31日 -999.99%
- -8億6290万
- 2011年3月31日
- -1億9595万
- 2012年3月31日 -118.7%
- -4億2855万
- 2013年3月31日
- -3億2228万
- 2014年3月31日
- -4296万
- 2015年3月31日 -986.88%
- -4億6698万
- 2016年3月31日
- 6327万
- 2016年12月31日 +227.44%
- 2億717万
- 2017年12月31日 -15.88%
- 1億7427万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/03/23 11:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △234,469 △363,855 財務諸表の営業利益 207,179 174,277
- #2 業績等の概要
- このような経済状況のなか、年初の海外経済の不確実性のため、自動車関連業界の新規投資が一時減少しましたが、下半期に受注が回復し、当事業年度の売上高は3,655百万円となりました。2018/03/23 11:10
損益につきましては、下半期の半導体・自動車関連事業の受注増加による工場稼働率の上昇や原価管理・工程管理の強化により、営業利益は174百万円、経常利益は214百万円、当期純利益は237百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #3 配当政策(連結)
- なお、剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。2018/03/23 11:10
当事業年度は、営業利益174百万円、経常利益214百万円を計上いたしました。しかしながら、ここ数年の業績低迷により設備の更新が遅れているため新規設備投資による収益力改善を優先させていただきたく、誠に遺憾ではございますが、期末配当金を見送ることとさせていただきます。
期末配当金(予想)につきましては、当社は平成30年7月2日を効力発生日(予定)として共同持株会社設立(株式移転)によりモバイルクリエイト株式会社と経営統合を行う予定であるため、決定次第改めて公表いたします。